ある日朝ごはんを食べていたムスコが、急に食べるのをやめた。
ムスメはちゃんと食べ終わるまで席を離れないのに
ムスコは落ち着かなくてどうもダメだ。
で、なんか甘えモードで話しかけてきた。
「るんるん、ごはん食べれなくなっちゃったの~」
「なんで?」
「るんるんレッサーパンダのあかちゃんなの~」
???
「あかちゃんだからごはんたべれないの。たべさせて~」
なんだとこの野郎!!
この軟派な態度が態度が私の何かに触れたので、
ちょっといじめてみることにした。
「おかしいなあ~。るんるんはお母さんの子供だから人間のはずなんだよね~
この子はレッサーパンダだからるんるんじゃないのかなあ」
すかさず乗ってきたムスメ。
「違う名前なんじゃない?」
母「そっかー。赤ちゃんだからまだ名前ないのかな。
新しく名前つけないといけないなあ~。ミミズくんはどう?」
ムスメ「えー。それよりうんちっちは?」
さすが小学生。えげつないww
採用。
母「うんちっちちゃん、はいごはんですよ~」
ムスメ「うんちっちちゃん、おいしいよ~」
「やだ!!ちがう!!うんちっちじゃなーい!!るんるん!!」
ムスコ激怒ww
軟派なことするからだ。
自力でさっさと食え!

ムスメはちゃんと食べ終わるまで席を離れないのに
ムスコは落ち着かなくてどうもダメだ。
で、なんか甘えモードで話しかけてきた。
「るんるん、ごはん食べれなくなっちゃったの~」
「なんで?」
「るんるんレッサーパンダのあかちゃんなの~」
???
「あかちゃんだからごはんたべれないの。たべさせて~」
なんだとこの野郎!!
この軟派な態度が態度が私の何かに触れたので、
ちょっといじめてみることにした。
「おかしいなあ~。るんるんはお母さんの子供だから人間のはずなんだよね~
この子はレッサーパンダだからるんるんじゃないのかなあ」
すかさず乗ってきたムスメ。
「違う名前なんじゃない?」
母「そっかー。赤ちゃんだからまだ名前ないのかな。
新しく名前つけないといけないなあ~。ミミズくんはどう?」
ムスメ「えー。それよりうんちっちは?」
さすが小学生。えげつないww
採用。
母「うんちっちちゃん、はいごはんですよ~」
ムスメ「うんちっちちゃん、おいしいよ~」
「やだ!!ちがう!!うんちっちじゃなーい!!るんるん!!」
ムスコ激怒ww
軟派なことするからだ。
自力でさっさと食え!
