この前は市場について書いたので、
今回は台湾のスーパーについて。
台湾にはいくつかチェーンの大きいスーパーがあって、
そのうちのひとつ「愛買」というのが近所にあるのでよく行きます。
ぱっと見は日本のスーパーとあんまり違いませんが、
いろいろ気づいたところを書いてみます。
・いろいろなことがいいかげん。
値札がないことがよくある。
店員に聞いても答えられない。
しかも「Sale」と書いてあって山積みになってる商品にも値段がないとか。
そこ忘れるか?!
・怪しい商品も多い
意味は分かるけど日本人が見たら明らかに日本人が書いてないなという日本語が
堂々とパッケージに書いてあるものが多い。
「安心の品質」とか「おいしいの肉」とか。
日本人としては「安心の品質」なんて書かれたら逆に不安。
あとなんか「日本の松坂豚」というのが流行ってる。
日本では見たことないんだけど。
本当に日本のものなのかは不明。
あとは霜降豚というのもある。
だんだん何を信じていいのか分からなくなってきます。
・細かい気配りがない
商品が取れない位置に置いてあってしかも取る手段がないとか。
米が3kgの次は12kgしか売ってないとか。
3kgじゃすぐなくなるし、12kgじゃ持てないっつの。
5kg入りがほしいのに。
あとは品物のパッケージにしても開けにくいとか、
上手に開けられなくて外装が全部破れるとか、
ハサミがないと開かないとかそういうのは日常茶飯事。
台湾クオリティー。
・フルーツや魚介、野菜はキロ売りが多い
海外のスーパーには多いですが、自分で好きなだけとって
重さを量ってもらい、値札を貼ってもらう。
値札を見たら想像より高くてもやめられないのが残念なところ。
・だまされるもの
注意せずにペットボトルのお茶を買うとほぼ甘い。
これは中華圏の定番ですね。無糖を探して買わないといけない。
あとクリーム煮を作ろうと思って生クリームの液体を買ったら砂糖入りだった。
極めつけは
ソーセージを買ったら甘かった。
おえ・・・
台湾人は甘いごはんが好きなようです。
買う前にパッケージの裏を見て砂糖が入っているかチェックしないといけない。

今回は台湾のスーパーについて。
台湾にはいくつかチェーンの大きいスーパーがあって、
そのうちのひとつ「愛買」というのが近所にあるのでよく行きます。
ぱっと見は日本のスーパーとあんまり違いませんが、
いろいろ気づいたところを書いてみます。
・いろいろなことがいいかげん。
値札がないことがよくある。
店員に聞いても答えられない。
しかも「Sale」と書いてあって山積みになってる商品にも値段がないとか。
そこ忘れるか?!
・怪しい商品も多い
意味は分かるけど日本人が見たら明らかに日本人が書いてないなという日本語が
堂々とパッケージに書いてあるものが多い。
「安心の品質」とか「おいしいの肉」とか。
日本人としては「安心の品質」なんて書かれたら逆に不安。
あとなんか「日本の松坂豚」というのが流行ってる。
日本では見たことないんだけど。
本当に日本のものなのかは不明。
あとは霜降豚というのもある。
だんだん何を信じていいのか分からなくなってきます。
・細かい気配りがない
商品が取れない位置に置いてあってしかも取る手段がないとか。
米が3kgの次は12kgしか売ってないとか。
3kgじゃすぐなくなるし、12kgじゃ持てないっつの。
5kg入りがほしいのに。
あとは品物のパッケージにしても開けにくいとか、
上手に開けられなくて外装が全部破れるとか、
ハサミがないと開かないとかそういうのは日常茶飯事。
台湾クオリティー。
・フルーツや魚介、野菜はキロ売りが多い
海外のスーパーには多いですが、自分で好きなだけとって
重さを量ってもらい、値札を貼ってもらう。
値札を見たら想像より高くてもやめられないのが残念なところ。
・だまされるもの
注意せずにペットボトルのお茶を買うとほぼ甘い。
これは中華圏の定番ですね。無糖を探して買わないといけない。
あとクリーム煮を作ろうと思って生クリームの液体を買ったら砂糖入りだった。
極めつけは
ソーセージを買ったら甘かった。
おえ・・・
台湾人は甘いごはんが好きなようです。
買う前にパッケージの裏を見て砂糖が入っているかチェックしないといけない。
