最近ムスコが問題を出すのにハマっている。
何か質問をして、数択の中から答えを選ぶという問題だ。
ムスコの問題は多くの場合突然始まる。
「はい、空飛ぶ恐竜を当ててください!」
「いち、トリケラトプス!さん、プテラノドン!ご、プレシオサウルス!どーれだ!」
先生、正解がありません!!
(※プテラノドンは恐竜の時代に生きた巨大爬虫類ですが、翼竜であって恐竜ではないそうです
→ムスコもちゃんと知っている)
あとなんで二番と四番がないんですか?!

これに対して全てが正解になるバージョンもある。
「いち、エピデクシプテリクス!よん、ミクロラプトル!ご、シノルニトサウルス!」
先生、正解しかありません!!
それでちなみに二番と三番はなんですか?!
番号は今まで飛ばさずに言えたことがない。
10までは数えられるはずなのに。
何か質問をして、数択の中から答えを選ぶという問題だ。
ムスコの問題は多くの場合突然始まる。
「はい、空飛ぶ恐竜を当ててください!」
「いち、トリケラトプス!さん、プテラノドン!ご、プレシオサウルス!どーれだ!」
先生、正解がありません!!
(※プテラノドンは恐竜の時代に生きた巨大爬虫類ですが、翼竜であって恐竜ではないそうです
→ムスコもちゃんと知っている)
あとなんで二番と四番がないんですか?!

これに対して全てが正解になるバージョンもある。
「いち、エピデクシプテリクス!よん、ミクロラプトル!ご、シノルニトサウルス!」
先生、正解しかありません!!
それでちなみに二番と三番はなんですか?!
番号は今まで飛ばさずに言えたことがない。
10までは数えられるはずなのに。