世界の見え方 ㉜ 出会いが起点 | 光の中へ!若者へのエール

光の中へ!若者へのエール

65歳になるまで

神に対して問うてきました

見せられたものを正直に

書いてみます

 以前書いたか記憶にないのですが・・・

 

この地球は愛の惑星です

生命力溢れる惑星であり

向こう何十万年はそのままに違いないと・・・

 

女性が紅をさすのも

兵士が銃を持つのも

赤子が泣くのも

皆そうです・・・その先に愛があります

 

不倫に溺れる人も

母親の下の世話をする子も・・・皆・・・

 

そして愛の起点は出会いです

 

中島美嘉さんの曲「僕が死のうと思ったのは」で彼女は歌ってます

 

靴ひもは解けたから

少年が僕を見つめていたから

冷たい人と言われたから・・・

 

でも彼女は最後にこの歌をこう締めます

 

僕が死のうと思ったのは まだあなたに出会ってなかったから

 

あなたのような人が生まれた世界を少し好きになったよ・・・

 

あなたのような人が生きる世界に少し期待するよ・・・

 

つまりそういう事 出会いが人生の起点

 

もし未だの方は是非中島美嘉さんの歌を聞いてみてください

 

涙なしには聞けません