アメリカか中国、日本のどれに責任が重大かという話もありましたね。(細かい設問については忘れました。すみません)。
アメリカは言わずもがなですが、各企業は頑張っているところは頑張っているというイメージはありますね。各州で条例を決めているところなどもありますから。
ただ、扱いが難しいのは中国で昨年の排出量が世界第一位になるのではないかと言われていますが、中国は人口も世界一で人口標準で考えると世界一の排出量でもおかしくはない。
人口が多いので一人当たりの排出量が極めて少ない。日本よりも格段に少ない。
中国と一言に言っても農村部と都市部は別々に考える必要があるのではないかと思いますから。
昔NHKでそういった内容を放送していたような気がするのですが(不確かな記憶なので実際は別のグラフかもしれません)北京がダントツで多く、その次上海、大連など日本人が知っている有名な都市が中国の二酸化炭素の大部分を排出していたような記憶がありますし、実際はそうなのだろうと思います。後は工業都市などですね。八割から九割以上はほんの一部の人が排出しているのかと思った記憶がありますので。
中国の農村がそんなに二酸化炭素を排出しているとは思えないですから。
私が中国などの国の一人当たりの排出量を考えることに抵抗があるのはそういったことからだったりします。
都市部が農村部に住む人の分まで二酸化炭素を出しているのに、一人当たりで考えるのはちょっとひどいのではないか、と。。。農村部と都市部の一人当たりの排出量には興味がありますね。それか、中国の各都市ごとの一人当たりの排出量がはっきりと分かったらかなり面白そうですね。
上の設問で、責任がどちらにあるのかと、どちらかといえばアメリカでしょうけど(トータルの排出量のみで考えて)、排出量を簡単に削減できそうなのは中国かもしれないですね。
これで日本のこれからの内容は終わりです。
アメリカは言わずもがなですが、各企業は頑張っているところは頑張っているというイメージはありますね。各州で条例を決めているところなどもありますから。
ただ、扱いが難しいのは中国で昨年の排出量が世界第一位になるのではないかと言われていますが、中国は人口も世界一で人口標準で考えると世界一の排出量でもおかしくはない。
人口が多いので一人当たりの排出量が極めて少ない。日本よりも格段に少ない。
中国と一言に言っても農村部と都市部は別々に考える必要があるのではないかと思いますから。
昔NHKでそういった内容を放送していたような気がするのですが(不確かな記憶なので実際は別のグラフかもしれません)北京がダントツで多く、その次上海、大連など日本人が知っている有名な都市が中国の二酸化炭素の大部分を排出していたような記憶がありますし、実際はそうなのだろうと思います。後は工業都市などですね。八割から九割以上はほんの一部の人が排出しているのかと思った記憶がありますので。
中国の農村がそんなに二酸化炭素を排出しているとは思えないですから。
私が中国などの国の一人当たりの排出量を考えることに抵抗があるのはそういったことからだったりします。
都市部が農村部に住む人の分まで二酸化炭素を出しているのに、一人当たりで考えるのはちょっとひどいのではないか、と。。。農村部と都市部の一人当たりの排出量には興味がありますね。それか、中国の各都市ごとの一人当たりの排出量がはっきりと分かったらかなり面白そうですね。
上の設問で、責任がどちらにあるのかと、どちらかといえばアメリカでしょうけど(トータルの排出量のみで考えて)、排出量を簡単に削減できそうなのは中国かもしれないですね。
これで日本のこれからの内容は終わりです。