地球滅亡&”時間”そのものがあと50億年で終わる? | トシの都市ウォーカー:大阪の不動産鑑定士深澤俊男のブログ

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宇宙誕生後、約140億年。

宇宙は永遠に広がり続ける、というのが通説だったが、

”時間”そのものがあと50億年で終わるという新たな研究成果が発表された。

偶然にも、太陽が最期を迎える時期と重なっているようだ。


細かな背景は研究内容に任せるとして、

ある公式を当てはめると、


あと50億年ほどで終わりを迎える


という。


また、誕生から45億7000万年ほど経過した太陽も、

約5億年後に寿命を迎えると考えられている。

太陽は中心核の燃料を失い、外層のガスを放出し始める。

そして、膨張した太陽は赤色巨星と化し、

最終的に惑星状星雲となって一生を終えるという。


太陽の死後には、地球上に生命は存在できないだろう。

事実上、地球は死の星となる。


さて、これら2つが研究が、

本当にそうなるか杞憂に終わるか、

50億年先を覗いてみたい。


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