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おはようございます、ちくわ丸です。



いや~、今日は青空、お出かけ日和ですね。



ご主人は、よく本を読みます。


以前は、読む早さは人並みか、少し遅い方でした。


それに比べ、奥様はとても早く本を読みました。


が・・・・・・、


今は、それが逆転しております。


なぜか???


それは、


ご主人が、所謂、速読のポイントをつかむ事ができたからのようです。


ポイント?????


以前から、速読に興味のあったご主人は、いろいろな速読の本を読んだりしました。

しかし、上手くいかない。


また、栗○先生のSRSの教室にも行きました。

が、何だか納得できない。


そこで、しばらく放っておきました。


ある日、ふっと思いました。


「速読」と言うネーミングがまずい。

「速視」だ正しいのだと。


それと、

これは、当たり前のことですが、

使い分け、が大切なのだと気がつきました。


何でもかんでも「速視(速読)」がイイわけではない。


普通に読むか、それとも「速視(速読)」かを意識して使い分ける。


このポイントに気が付いたら、

本を読む速度が格段にあがりました。


「速視(速読)」のおかげで、普通に読む速度も上がったようです。


ポイントさへ、掴めれば、

決して難しくないようです、「速視(速読)」。



ま、それはともかく、

お散歩行きましょうよ、ご主人!