昨日、配信してリスナーに大いにウケたのが

依頼してはいけない弁護士ランキングw


では、早速、一位から。


🩵戦いたがる弁護士

依頼人からすると、ガツガツ相手を攻撃し

自分の代わりに戦ってくれる弁護士は心強いかもしれませんが、監護者指定の審判では裁判官の心証を悪くすることもあると思うよ。


夫婦間の憎悪から子供を復讐の手段にしていると

そういう意識が現れるんだよね。

あくまでも離婚後の子供の幸せを考える。

よく妻が経済的に適切ではないみたいな主張してる旦那いるけど、アンタが補助したらええだけやんと思う。

子供のためのお金のなのに、妻に払いたくないからだよね。


それ、子の幸せではなく、自分のプライドのためやんww


はじめから相手をバリバリ攻撃してるような人は

離婚後も面会交流に対応するような人格ではないと判断されるかもよ?


夫婦間の紛争は離婚調停でやるとして

監護者指定や子の引き渡しでは事実を積み上げて立証して、不用意に相手をけなさないことが人間性だと思う。


あと、自分が不利なのに戦って負けるより

本願を遂げる方が大切かも。

相手にとことん嫌われて、子供と会えなくなるより

折れるところは折れた方がいいと思う。


この辺は経験豊富な弁護士さんなら

戦うだけが道じゃないと知ってるはず。


🩵経験年数浅い弁護士


何期とかは経歴調べればわかると思う。

旦那の弁護士は五年。はじめの二、三年なんて訴状の書き方覚えて終わると思うよw


それから実務積んでも経験浅いから

判例もベテランに比べて調べたりしてないと思う。

私のような素人でも毎日3時間くらい判例、調べてるよw


こういう主張ややり方をすると不利なんだと

わかるので、その上で今の弁護士さんのやり方は

とても安心しています。


あと、はじめは専門性が出来てなくて

法務でもなんでも離婚に関係ない案件やってるなら

有利になるような進め方知らないと思う。


旦那側の弁護士がアタオカなので

この辺は私の有利に進んでいて、助かっていますw


🩵大手の事務所


大人数の弁護士を抱えているところって

経営のために負ける裁判でも着手金目当てで

請け負って、適当に主張書面書いてるんじゃないかな。

これ、私の偏見でしょうか。


法律家として感情に流されない冷静な判断力

また弱き者の代弁者として人間味のある人。


裁判官って見習いからベテランになる上で

理想の人物像としてこのような人を目指すと思う。

だから、それとは正反対の人物は嫌うんじゃないかな。


つまり、感情的で攻撃的で手段を選ばず

嘘をでっち上げ、客観的に子供のためにアドバイスが出来ない弁護士だよ。


これが、まんま旦那側の弁護士w

義父と旦那の性格に似ていますw

類はなんとかだね🤣