相手から申し立てされたり
弁護士つけられたりすると
戦闘モードになるよねw
弁護士には勝てる審判だと言われているけれど
審判に絶対はない。
だから、やっぱり不安になってしまい
過去の判例を調べてばかりいる。
勝つことにこだわってるから不安になってるんだなと
今日、気づいた。
子供は夫婦間の紛争の戦利品じゃないよね。
私が色んなブログを見て、不快に感じたのって
パートナーへの敵対心から子供の幸せや気持ちが
見過ごされているような印象を受けたからだと
わかった。
私にもどこか躍起になっている部分はある。
絶対に審判では負けられない。
でも、大切なのは子供の幸せ。
目の前の子供の幸せを考え、自分に何が出来るかを
見極めて実践していくしかない。
愛に基づいて行動すれば
必ずそれが軸となり、ブレずに最後まで乗り越えられる。裁判官や調査官は必ずそこを評価してくれると信じて、やれることをやる。
祝日は子供とキッズパークに遊びに行ったの。
本当は少しでも寝ていたかったけど
子供を優先した生活を記録しておけば
審判で有利になると思って、積み上げようと思った。
そういう考えも必要かもしれないけど
勝つために遊びに行くのってなんかズレてるよね。
まあ、動機は不純でも実際に子供の喜ぶ顔見たら
来週も連れて行こうと思った✨
いっぱい遊んで、わんぱくに育ってほしい(家の外でw)
今日、そんな風に思えたのは
男の離婚相談?だったかな。
そこにあった37歳の父親の手記だった。
その人もはじめは妻を罵ることに必死だったらしいw
とても知的な人でよく勉強し、子供の福祉とは何か
紛争の本質を捉えて不利な審判から監護権を獲得していた。
紛争の本質をとらえる。
旦那側は私への敵対心から子供を奪おうとしてると思う。
私は、旦那側で育っては人格に悪影響だと考え
生きる支えだから渡したくないと思っている。
なんで、こんな風に争うことになったのか⁉️
やり直したいと言いつつ、現実に何も改善せず
行動で示さない口だけ夫。
好きだ、やり直したいと言われるたびに
決心は揺り戻されるが、結局、何も変わらない。
そんなことを繰り返すうちに疲労と失望と
自分の人生に対する疑問が湧いた。
自覚がない夫が改善するわけがない。
そんな夫を許容している私にも問題があるのでは?
謝罪も反省もなく真摯な姿勢が感じられなかったから
被害届を出した。
それが義父や夫の逆鱗に触れて、紛争に発展したのかもしれない。
ただ、準備の早さを考えると
被害届を出さなくても離婚調停を進めるために
弁護士を見つけて依頼はしていたかなと思うところもある。
自分が取った行動は先手を打つという意味では
やって良かったと思っている。
それがなかったら、私は今、かなり窮地に立っている気がする。
どちらももう戻れないところまで来ている。
審判の結果、向こうは離婚調停をしてくるのかな。