夕暮せまる東の空きらきら光る1番星、其処にあるのに 届きそうで届かない、はかなさ、もどかしさ、遠い遠い宇宙を夢見る、行けどもいけども暗黒の世界、何時日の眼を見る事が出来るのだろう。

秋の日のビヨロンの溜め息、、、、、、、うらぶれて飛び散ろう落ち葉かな。


明日の日の出会いを夢見て眠りにつく、今日の日は何もいいこと無し何を期待しているのだ?日々無事過ごせた事を感謝しなくちゃ、神に感謝 合唱!!