んにちは、たけです!





前回、前々回と

ストレスのことについて

読んでもらったと思います!






今回は『〇〇を摂取するな』

と言うことを紹介していきます。



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もしかするとあなたも

無意識のうちに手を出して

しまっているかもしれない

あれです。

 



 

よく朝に飲んでる人が

多いかもしれないですね?


 


 

あとは試験前の

詰め込み勉強をしている

学生とかもよく飲んでますね!

 

 



多分勘がいいあなたは

気づいているかもしれないです。

 

 




それはコーヒーです。


 

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コーヒーに含まれる

カフェインを取るな!

と言うお話をしていきます。

 



 

まず、なぜカフェインを

とってはいけないのか?

紹介したいと思います。

 

 



ご存知の通り、カフェインには

興奮作用が含まれていて

「飲むと寝られない」

なんてよく言いますよね?

 

 



それが唯一の原因です。


 




 

「早っ!」と思ったかも

しれないですが、原因はこれです。

 

 




落ち着きにくくなって、

呼吸が浅くなり、さらには

覚醒作用がフルに働いてしまい…

 

 



リラックス

難しくなってしまいます。


 



 

さらにはビタミンB1を

破壊してしまう害があります。

 

 



ビタミンB−1は脳内伝達物質の

伝達の助けになってくれる

大事な物質です。

 




 

でも、だからと言って実は

コーヒーを飲むなと

言いたいわけでもないのです。

 

 




実際のところ、

適度な量のカフェインには逆に

頭をさえ巡らせる働きがあって

自信をみなぎらせます。

 

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さらにはストレスの軽減効果

みられることができます。

 




実際に私に相談してくれた

人の中で…

 



 

ある程度量だったら

 コーヒー飲んだほうが落ち着く!

 

 



と言ってくれる方もいました。

 

 



と、いうことで今回

言いたかったことは…

 



 

『効果には裏表があるから

 カフェインの量は適度が良い』

と言うことです。

 


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目安は100mg以内!

ドリップコーヒーですと150mlより

少ないほうがいいですね。

 

 



逆にインスタントであれば

カフェイン含有量が少ないため

150mlより多く飲むことができます。

 

(ただ150mlがやはり

ちょうどいいですよね…)

 



 

あなたも今から

カフェイン量に気を使って

生活してみるといいと思います




では、今日はこの辺りで。



最後まで読んでいただき
ありがとうございました。