2010/12/26刺のある花のように愛した人を壊せるならもう一度再生の種を蒔きたいから水が欲しい「もうずっと一緒だよ」陰のない言葉が通りすぎて“私だけの笑顔”を渡すくらいならいっそ…殺してしまいたいくらいに好きだった