あ、さや起きた。
と思ったらまた座りながら寝た。
…二部(サイン会)
たぶんね、10番目くらいだったと思う。
整番関係なし。
私物一点ってスタッフさん連呼してたのに、ちほ…w
差し替えとかがんばったよw
順番は一部と同じ。
前の人がゆめのサイン終わって、その人とゆめは別に喋ってなかったの。
それぞれ隣を見てたの。(笑)
もうゆめのとこに行きたくて行きたくて(´・ω・`)
でも、前の人まだケンゾに行ってないのにちほがゆめに行ったら絶対迷惑じゃん。
だから大人しくゆめのこと見てたんだけどね、ゆめが「あっ♪」って気付いてくれて、その順番待ちの状態でちょっとおしゃべり出来たの♪
ちほ「ねえ、これ(ペットボトル)何書いてあるの?笑」
ゆめ「あ、これ?(ペットボトル見せてくれた)さっき書いたんだよ~(ここまで順番待ちのときの会話で、ゆめ手招き?的な)」
ち「はいっこれに書いて♪名前と、なんかいっぱい!笑」
ゆ「ちーちゃん?」
ち「うん、そう
覚えてね?」ゆ「おっけ、大丈夫!」
ち「ゆめー、しばらく会えないの(;_;)」
ゆ「えー」
ち「明日も行けないの(;_;)」
ゆ「うん、うん(´・ω・`)」
ち「うん、だから間いっぱい空いちゃう…」
ゆ「そっかぁ、じゃあその間、風邪とか怪我とかしないようにね?」
ち「うん(´;ω;`)ゆめ大好きい~」
ゆ「うん(´・ω・`)」
ち「ねえ、本当に大好きなの(´;ω;`)」
ゆ「ありがとうねぇ~(´・ω・`)」
ち「本当に大好き…」
ゆ「うん、うん(´・ω・`)」
ち「ゆめ大好きっ…」
ゆ「もう、本当ありがとう~(´・ω・`)」
ち「ふえーん(;_;)」
次ケンゾ待ち構えてましたw
ちほ「あの、これに、今さやいないんですけど、双子にメッセージを書いて欲しいんです(´・ω・`)」
ケンゾ「え、双子に宛てての?笑」
ち「はいぃ」
け「えーと、(考え中)」
…の間に、葵くんが空いてる!ってことで葵くんにさやのポシェットを差し出す。
葵くん「え…(ケンゾのまだだけど?みたいな表情&キョロキョロ)」
ちほ「これにさやちゃんって名前とメッセージいっぱい書いてください!お願いします!」
あ「うん分かったー」
ち「…ねえ、葵くんさやのこと好きですか?」
あ「もちろんだよー」
ケンゾ「ほいっ!」←
ち「あ…(忘れてた)“妹達へ”って(笑)ありがとうございました!笑」
け「おうっ!」
ち「(葵くんと話続き)なんかねー、さやがさ、葵くんに嫌われたらどうしようっていっつも言ってるんですよね…」
あ「そんなわけないよ~」
ち「ですよね!葵くん、さやちゃん明日行くんで、ちゃんと好きって言ってあげてくださいよ?」
あ「あ、うん、分かったよ!」
ち「お願いしますね?あ、ゆめに大好きって伝えてください♪」
あ「(流されてる途中に)ん?誰に?」
ち「ゆめ!笑」
あ「あっはっは!!夢人か(笑)ゆめね、分かった分かった分かったっ(笑)」
ち「へへっ(笑)」
ゆめの方見て仰け反って爆笑されたよーw
ごめんね葵くんw
ちほ「これに、さっき言ったハロッズの紅茶差し入れした子に書いてほしいんです」
イン様「あぁ、分かった~」
…サイン中…
ち「あの、名前入れてもらえますか?」
い「うん~」
ち「ちえみですっ」
…サイン中…
ち「ありがとうございますっ」
い「ううん~」
ちほ「このトレカにサインしてほしいんです」
たけぴ「はいはいー」
ち「これのタケヒトさん目くりくりで可愛いですよね」
た「あぁ…こーれーね(笑)そぉ?」
ち「可愛いですよぉ♪」
た「うん、まぁ可愛いよね♪あ、自分で言っちった(笑)」
ち「あははっ」
た「(笑)はいっ」
ち「ありがとうございます♪お疲れさまですっ」
ちほ「あ、お疲れさまです!」←
ゆたぴょん「あぁ!どうもありがとうございました!」←
サインしてもらったもの
ゆめ→ポシェット(水色)
ケンゾ→着替ジャケ
葵くん→ポシェット(ピンク)
イン様→ちえみの例のやつ
たけぴ→タケヒトトレカ
この後から若干病んで回復して、今に至ります。
でもレポ書きながらまた暗くなってきた(笑)
今日のインストは、今度はさやからいいこと聞けますように…(´・ω・`)
おやすみーっ!