追記降り積もる雪は淡く揺れて温もりを奪いさるのほどけぬ糸とただ信じ てた儚き約束は消えて、、、「好きだよ」とたったそう一言どうして伝えなかった?ありふれた恋と強がっては「もういらない」なんて零した君が居ない四季から君が居たあの「四季」へ心から込めた「ありがとう。」四季彩/SuG