ビリー・ジョエルの「HONESTY」
中学時代によく聴いてました。
ちょっと悲しいメロディだから、
切ない恋の歌だと思ってた。
こんなに深い歌詞だったとは・・・
(スキンのせいで切れててごめんなさい。↓に書き出してみました)
【訳詞】
やさしくされたけりゃ
むずかしくはない
手ごろな恋はあふれてる
でも誠実さを求めたら手探りしても見つからない
いつだってそれは難しいこと
誠実さ・・・孤独な言葉
みんな嘘はつくもので
誠実さなんてどこにある?
でも君にはまずそういてほしい
さらけ出した話をすれば
同情してくれるひとは
どこにでもいる
でも、かわいい顔で
かわいいうそをつく
人はいらない
ただ信じられる誰かにいてほしい
誠実さ・・・孤独な言葉
みんな嘘はつくもので
誠実さなんて滅多にない
でも君にはまずそういてほしい
恋人も
友だちも
安らぎも
死ぬまで何とかなるだろう
もう一度頼めば
誰かがボクといてくれる
そう、わかってるんだ
僕が自分に
閉じこもっていたら
ただ看ていてほしい
そんなときは
何も要らないから
だけど正直さがほしいとき
君以外のどこに
求めればいい?
君一人を信じているのに
誠実さ・・・孤独な言葉
みんな嘘はつくもので
誠実さなんて滅多にない
でも君にはまずそういてほしい
幸運の星が舞い降りますように☆