今日も愚痴を聞いて下さい。

 

 

人間って色んな人がいますね。

 

優しい人もいます。

 

怖い人もいます。

 

嘘つきな人もいます。

 

心が大きい人もいます。

 

心が小さい人もいます。

 

本当に色んな人がいます。

 

これを書いたら何と言うでしょうか?

 

優しい人は空みたいな人でしょう。

 

怖い人は海みたいな人でしょう。

 

心が大きい人は土みたいな人でしょう。

 

心が小さい人は雨のしずくみたいな人でしょう。

 

嘘つきな人は虫みたいな人でしょう。

 

私は怖い人と嘘つきな人は嫌だなぁ。大嫌いです。

 

そういう私もそうだけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空みたいな人もいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

詩を書きます。

 

貴方は今どこにいますか?

 

お花の中にいますか?

 

何をしていますか?

 

楽しくやっていますか?

 

お花の中には犬がいますか?

 

犬と遊んでいますか?

 

目に浮かんできます。

 

貴方と犬が一緒に遊んでいます。

 

いろんなことが頭の中にでてきます。

 

とても楽しいでしょう。

 

きっとそうだと思います。

 

楽しくいてください。

 

そのうちに私も行きます。

 

そうしたら楽しくやりましょう。

 

どうか楽しみに待っていてください。

 

 

 

もう時間になってきました。

寝ましょう。

 

 

書いている人に有難うございます。

 

 

それではおやすみなさいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

久しぶりの投稿です。

また愚痴を言いますけど

貢市さんが亡くなってもう一年過ぎた。

でも私にとっては、まだまだ気持ちの中では生きています。

ああ、貢市さんが恋しいです。

どうして死んだの?

私は一人では生きていかれない。

みなさんに本当にご迷惑かけているのに、

なぜ貢市さん死んだの?

ああ、私も貢市さんのところにいきたくて・・・。

会いたくて、会いたくて・・

貢市さんなんとかしてください。

・・・と言ってもしょうがないですね。

 

今の私の体は痛みが色んな所にあって、

貢市さんがいたら本当にいいのに。

辛いのですよ。

こんなに愚痴を言ってすいません。

 

書いてくれている人にすみません。

もう時間になったから寝ます。

書いてくれている人に本当にありがとうございます。

それではおやすみなさい。

 

 

 

 

 

 

 

あの・・少し聞いてくれますか?

 

1年前のことですが、貢市さんがガンで亡くなったことを聞いて下さい。

4月23日夕方の5時頃、

私と訓練の先生とヘルパーさんで貢市さんの家に行って、私が貢市さんの顔を見てこれはもういけないな・・・と思った。

目の玉がもう亡くなっている目になっていた。

そして貢市さんが便をしたいと言って、私たちは一度家へ帰ってきたけどすぐ弟さんから電話がきて、お兄さんの息が止まったと言ってきました。

その時、私たちはすぐ行きました。顔見たら目が閉じていた。

すぐ友達に電話をかけてきてもらった。

そして訪問診療のお医者さんにも電話をかけたら、夜の8時に来てくれた。

翌日午後1時かな・・?

葬儀会社に頼んで、貢市さんの体を持って行って色んな事をやってもらった。

 

友人にも色んな事をやってもらった。

本当は友人が一番やってくれた。私は何も出来なかった。

7日か8日たった後、お葬式をしました。火葬の時、昔のボランティア

やヘルパーの人が20人位来てくれた。

 

貢市さんは、俺が死んだら骨をトイレの中とか川に流して欲しいと言っていたけど、私たちは出来なかった。

貢市さんって何のために生まれてきたのかな?

お父さんとお母さんの介護して、それに私の介護もして、本当に貢市さんの楽しい事は何だったのかって?思っています。

 

でもね、私は貢市さんにはもっと生きていてほしかった。

 

寂しい・・会いたいよ。

寂しくて・・・会いたいよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は貢市さんのことを

 

聞いて下さい。

 

貢市さんが亡くなって

 

もう半年が経ちました。

 

早いものです。

 

私はまだ生きてるかと

 

感じる。

 

貢市さんが入ってくる気がして

 

でも、もういないんだなと

 

思って

 

なんか寂しくなった。

 

籍を入れてもらったのが

 

12月25日だった。

 

私の人生で1番

 

最高のクリスマスプレゼントだった。

 

あぁ、、。

 

もっと生きてほしかったな。

 

貢市さんに会いたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

もう時間になりました。

 

寝ましょう。

 

書いてもらっている人に本当に

 

ありがとうございます。

 

それでは、おやすみなさい。

 

いい夢をみてください。