2月のレッスンはシュークリームですが・・・ここでシュークリームにまつわるおはなし
なまえの由来はフランス語でシューはキャベツの意味。
形がキヤベツに似ていることから
そして・・・
実はシュークリームはフランス語のシューと英語のクリームをつなげた造語です。
正式にはフランス語でシュー・ア・ラ・クレームといいます(*゚ー゚*)
英語ではクリーム・パフ。
海外でシュークリーム、プリーズ
ってうっかり言ってしまうと靴磨きのクリーム??
って思われてしまうらしいです。気をつけなくては!(´Д`;)
レッスンでは定番のシュークリームを作りますが、シュー生地を大きなリング状に絞って焼きパリブレストにしても豪華でステキ。またスワンに見立てて仕上げるシュークリームも優雅で上品
いつか応用編のレッスンとして教室でもやれたらたのしいですね。