友達
新年会以来の友人達に会いました!
みんな変わらずにいて 良かったでふ。
o(^-^)o
お隣りの県からやってきた友人もいて のっけから ゲラゲラ笑いっぱなし!
一足 早く 帰らねばならない彼女を 一人 駅まで 送りに行きました!
すると、
忍び寄る二つの影!
キターーー!!!!!!!
\^o^/
回り込んで私達二人の前に現れた 二人!!!
そう、二次会参加の彼が やってきました!!!
非常に嬉しそうな 彼 彼女達。
再会!!!
改札で ナニヤラ 渡している・・・
じゃあね(^-^)/ またね~
と 姿が消えるまで 見送りました!
さあて
ちい「戻りますかぁ。」
的に 歩き出した瞬間
お~「あれあれあれ 入場券 買わないの?」
へっ(-.-;)
ビビッ(O_O)
行こう!!!
三人は 彼女を見送りに ホームに向かいました。
そこへ、もう一人、本日のカメラマンが間に合いました。
改札を通り、階段を昇り切った所で、何気なく私は呟きました。
彼女が、トイレから 出てきたら 笑うね!←私達の歩く真正面に トイレがあるため
って 言った瞬間
まさしく彼女が前から歩いて来ました。
(┬┬_┬┬)
計画が未遂に終わる~!!!
と
必死に 体を柱の陰に隠しました。
バレタかな・・・
そっと覗きました。
あれれ
気付かれなかった・・・
ダーって、コントのような動き!
さらに、ホームに行き、ターゲットの彼女がいる電車の座席を確認し、また物陰に隠れる四人。
何をやるか もう想像がつきますね?
突如、隣のホームに電車が止まり、乗客が降りてきました。
四人の中の知り合いが降りてきたらしく、怪しい私達を見て、「何何???」(*_*)
という顔で 通り過ぎていきました。
怪しい四人。
さあっ、出発の時。
よおい どんっ!
走る電車を追い掛ける私達。
手を振ると
乗客の皆様が
ギョッとした顔で こちらを見ています!
御当人にが 気付かない・・・f^_^;
その瞬間、ターゲットの彼女が顔を上げ、窓に手を当てて びっくりしていました!
電車は、行ってしまいました。
仕事をやり遂げた私達。
しかし、お酒を飲んでいた私は、さっきから頭痛がしてました。(*_*
無理はできないのね・・・
そんなこんなしながら、二軒目に行きました。
時間は過ぎ、解散前に、
また遊びに行きましょう!
随分長い間、駅前で 騒いでいたせいか 私が乗ったタクシーの運転手さんが いろいろ聞いてきました。
運「飲み会で 面白いこと 言う男の子や女の子は、ものすごくみんなに気を遣っているんだよ。たいてい タクシー乗ると、ハァーって 溜め息ついているからと。。。」
今日の幹事さんがまさにその通りだと思いました。
運「もっとね、自分を出せばいいのにね。疲れちゃうじゃない。でも、そういう人がいるから、楽しいんだよね。あなたは、本音を話せる親友いるの?私はいないんだよね。もし、そういう人がいたら、世の中の自殺は減るのにね・・・。」
私は その返答には、曖昧に返事をしました。
私には、友達がいる。
大切な友達。
だけど、本音を話している時間は あまりないように思う。
一対一でないと 本音は 話しにくいです。
私は 今 できるだけ 連絡をするようにしています。
小さなことでも、コミュニケーションを取りたい。
そんなに多くはないですけどね。自分からのアプローチはしない〓できなかった。もともと一人で行動派だったので。ただ、家族と住んでいると、夜遅くは気を遣います。そんなこんなで、演劇で出会ったある一つの法則で共感した パティちゃんと出会ってから私は、気持ちをリセットできるようになりました。
古い 新しい 友達は 関係なく、気の合う仲間は 大切にしたいです。
どの子も 世界中に たった一人の人。
時代が変わろうとも
環境が変わろうとも
まるごと 受け入れてくれたら、有り難い!
そんな 休まる場所。
必ずある。
必ずある。
みんな変わらずにいて 良かったでふ。
o(^-^)o
お隣りの県からやってきた友人もいて のっけから ゲラゲラ笑いっぱなし!
一足 早く 帰らねばならない彼女を 一人 駅まで 送りに行きました!
すると、
忍び寄る二つの影!
キターーー!!!!!!!
\^o^/
回り込んで私達二人の前に現れた 二人!!!
そう、二次会参加の彼が やってきました!!!
非常に嬉しそうな 彼 彼女達。
再会!!!
改札で ナニヤラ 渡している・・・
じゃあね(^-^)/ またね~
と 姿が消えるまで 見送りました!
さあて
ちい「戻りますかぁ。」
的に 歩き出した瞬間
お~「あれあれあれ 入場券 買わないの?」
へっ(-.-;)
ビビッ(O_O)
行こう!!!
三人は 彼女を見送りに ホームに向かいました。
そこへ、もう一人、本日のカメラマンが間に合いました。
改札を通り、階段を昇り切った所で、何気なく私は呟きました。
彼女が、トイレから 出てきたら 笑うね!←私達の歩く真正面に トイレがあるため
って 言った瞬間
まさしく彼女が前から歩いて来ました。
(┬┬_┬┬)
計画が未遂に終わる~!!!
と
必死に 体を柱の陰に隠しました。
バレタかな・・・
そっと覗きました。
あれれ
気付かれなかった・・・
ダーって、コントのような動き!
さらに、ホームに行き、ターゲットの彼女がいる電車の座席を確認し、また物陰に隠れる四人。
何をやるか もう想像がつきますね?
突如、隣のホームに電車が止まり、乗客が降りてきました。
四人の中の知り合いが降りてきたらしく、怪しい私達を見て、「何何???」(*_*)
という顔で 通り過ぎていきました。
怪しい四人。
さあっ、出発の時。
よおい どんっ!
走る電車を追い掛ける私達。
手を振ると
乗客の皆様が
ギョッとした顔で こちらを見ています!
御当人にが 気付かない・・・f^_^;
その瞬間、ターゲットの彼女が顔を上げ、窓に手を当てて びっくりしていました!
電車は、行ってしまいました。
仕事をやり遂げた私達。
しかし、お酒を飲んでいた私は、さっきから頭痛がしてました。(*_*
無理はできないのね・・・
そんなこんなしながら、二軒目に行きました。
時間は過ぎ、解散前に、
また遊びに行きましょう!
随分長い間、駅前で 騒いでいたせいか 私が乗ったタクシーの運転手さんが いろいろ聞いてきました。
運「飲み会で 面白いこと 言う男の子や女の子は、ものすごくみんなに気を遣っているんだよ。たいてい タクシー乗ると、ハァーって 溜め息ついているからと。。。」
今日の幹事さんがまさにその通りだと思いました。
運「もっとね、自分を出せばいいのにね。疲れちゃうじゃない。でも、そういう人がいるから、楽しいんだよね。あなたは、本音を話せる親友いるの?私はいないんだよね。もし、そういう人がいたら、世の中の自殺は減るのにね・・・。」
私は その返答には、曖昧に返事をしました。
私には、友達がいる。
大切な友達。
だけど、本音を話している時間は あまりないように思う。
一対一でないと 本音は 話しにくいです。
私は 今 できるだけ 連絡をするようにしています。
小さなことでも、コミュニケーションを取りたい。
そんなに多くはないですけどね。自分からのアプローチはしない〓できなかった。もともと一人で行動派だったので。ただ、家族と住んでいると、夜遅くは気を遣います。そんなこんなで、演劇で出会ったある一つの法則で共感した パティちゃんと出会ってから私は、気持ちをリセットできるようになりました。
古い 新しい 友達は 関係なく、気の合う仲間は 大切にしたいです。
どの子も 世界中に たった一人の人。
時代が変わろうとも
環境が変わろうとも
まるごと 受け入れてくれたら、有り難い!
そんな 休まる場所。
必ずある。
必ずある。
