本日、マメーズのバースデー(推定ですが)




保護した時のマメーズ

生後1ヶ月なのに体重250gしかない小さな小さな兄妹でした。(普通の半分の体重)





イクメンチェリマが甲斐甲斐しくお世話してくれました。









原因不明の激しい下痢と嘔吐で何度も死にかけたマメーズ





呼吸も時々止まり
下痢便を垂れ流し
目は見開いたまま眼球は乾き
舌は上顎に張り付き
獣医からも見放されたあの夜
天国のブーが死神から護ってくれて






マーチはこんな至近距離で一晩ずっと見守ってくれた




奥ではチェリーが守りを固めてくれた

白茶猫3匹が見守り続けてくれたお陰で

小豆は一命を取り留めた。








何度も死にかけ
病院に駆け込む度に死の宣告をされたマメーズ
それでも、なんとかかんとか生き延びた





こんなに小さいのに食事制限もあり
いつもほんの一口ずつしか食べられなかった

マメーズの生命力の強さと
チェリマの献身的なイクメンのお陰で





あんなに小さかったマメーズは
大きく成長していってくれた







そして立派に成長したマメーズ



大豆はBLチェリマの仲間入りをし笑(ピンク)







小豆姫はチェリマにベタベタに愛される存在になりました








保護した時からの成長記録写真です

今ではチェリマと同じくらいの大きさになり

コスプレものせ猫もする芸達者猫に育ちました〜!







そして小さい時からず〜っと思っていたのですが



大豆とマーチは顔の作りが似てる

だから大豆はマーチのお笑い担当を引き継いだのかも笑







あんなに小さくて病弱だったマメーズが

ここまで大きく立派に成長出来たのは

チェリマが居てくれたから。




チェリマはマメーズにとって

お父さんであり
お母さんであり
お兄ちゃんである


唯一無二の存在なのだろう。





血は繋がってなくとも
チェリマとマメーズは家族なのだ。








マメーズ、.*・♥゚Happy Birthday ♬ °・♥*.