「さみしい夜にはペンを持て」「さみしい夜にはペンを持て」だいぶ前に買ったけど読めてなかった本。わたしの心を動かしてくれた。だから今、わたしはこれを書こうとしている。なぜ文章を書くのか。結局自分に届けたいから。客観的に自分というものを感じてみたい。これからの自分のストーリー、楽しみたいと思います。一日一生感謝