夏休みの連泊デートから
もう1週間が過ぎました
愛の交流が無いままお別れする時
次会えるまでの3週間が
どんなにしんどいんだろ...って
どんよりした気持ちでしたが
この1週間は私が仕事だったので
不完全燃焼だったデートのことは
全くひきずることなく
過ごせました
週の前半は彼がまだ休暇だったので
私の出勤時間や退社時間に合わせて
たくさんやり取りができるよう
配慮してくれました
そういう配慮が
かなりフォローになっていたと思います
私は会っていない時のやり取りより
会っている時間が断然大切で
幸せを感じられるのですが
会っていない時の
彼のこまめなフィードバックも
やっぱり嬉しいなと思います
彼が体調不良だった今回
スキンシップが無かったわけじゃないんです
でもほとんどが
彼がお母さんに甘えるような
スリスリばっかりで
そのせいで
私の母性が消耗しちゃって
余計に 不満をためちゃったのかなって
だけどひとつ言えることは
そこに愛はあると信頼できているから
こんな日があっても仕方ないと
思えたこと
そこにある愛を信用しきれてなかったら
かなりメンタルやられちゃって
だけど好きなら我慢するしかないって
モヤモヤしちゃうんだろうな
それもこれも
いつだって彼は出し惜しみしないで
愛をくれてるおかげなんだな
だから
彼の愛を疑うことなく
いつも幸せでいられるんだと
ま、こうやって
また離れてみると
つくづく思うのです
だって今日も
朝寝坊して起きたら
ちゃんと おはようって
LINE入ってて
私が寝てるのわかってるから
それ以上は何も言ってこないの
そういう ミクロな優しさの
積み重ねのおかげで
そこにある愛を
感じていられるんですよね