朝から ずっとふたりで おしゃべりしながらドライブをして
それはそれで ホントに楽しい時間なんですけど
どんどん ふたりのノリが良くなってしまうのです
そんな私が 突然黙り込んでしまいました
あれ?ちぃちゃん元気が無いねぇ
あっ!
もしかして 腹減った?
うん・・・
ガス欠か〜 分かりやすい奴だなぁ 笑
11時 ここに行こうって決めていたお店の開店を待っで ランチにしました
彼は 随分と私のお世話が上手くなったものです
ゆっくりランチをして
お部屋に持ち込むドリンクや夜食を買って
いざ チェック イーン
ベッドに倒れ込み ギュッと抱き合ったものの
お疲れな私たちは
もうお分かりですよね
寝落ちしてしまいました 
もうどこまでギャグなんだか
自分でも呆れてしまいます
ほぼ 同時に目覚めた後は シャワーを浴びて 1回戦
以前 彼とエッチについて話した時
私と会えない時間に 溜まりに溜まった自分の性欲を 置いといて
私をゆっくり満たすことは無理だと 訴えてきたので
先ずは 彼の欲望のまま受け入れることにしました
そんな風に求めてもらえることも
オンナとしては嬉しいことではあります
彼曰く
ちぃちゃんといる時は幸せなんだよな
手を伸ばせばすぐ おっぱいがある
そんな幸せを感じさせてあげられて 私も幸せです
ただ 彼主導のエッチは 気持ちは高まるものの
まだ私の身体のウォーミングアップが足りなくて
私の反応を感じ取り
彼は私の膣内の環境で私の状態が判るようになりました
それに私は絶対に演技をしませんし
2回戦 頑張るね ちぃちゃんを泣かしてやるからな って言ってはくれました
が、その晩は何も起こらず朝を迎えるのでした
つづきは後ほど