超早寝早起きの彼は 私が熟睡している時 毎度 さわさわしてきて

いつも かなり安眠妨害なのです

でも 私が寝てるの邪魔しないでねと釘を刺したから

明け方までは 取り敢えずぐっすり眠ることができました


明け方 彼がわたしの耳元で 何やら呪文を唱えているようで

まどろんだまま聞いていました

そして私の手は 朝になると元気な彼のモノに添えられていました 滝汗  ま、いつものことですけど


・・・・・・ いつも 中で出してるから
赤ちゃんできるかもしれんね ・・:
そしたら 産んでいいからね 何 呟いてるの この人
名前は ○太郎? ☆太郎? あ、♡太郎がいいかな〜
笑わせて 起こす作戦か? 

・・・女の子が いいな

あ!ちぃちゃん目が覚めた?
さんぽ行こう〜

そらきた  私が眼を覚ますのを 手ぐすね引いて待っていました

中々起き出さない私を ぎゅっと抱き寄せて 脚を絡ませてスリスリしたり

しばらくジャレ合っていましたが


コンビニで スポーツ新聞買いたいなぁ
朝ごはん マック行こうか?

彼は何とかして私を外に連れ出そうとしますが

私は コンビニでスポーツ新聞買ってくるついでに 朝マック買ってきてあげるって言ってくれないかなぁって思って

お布団から彼にビームを送りましたが

カラコン無し すっぴんの私では 通じなかったようです 笑

昨日 スポーツニュース見られなかったもんね
しゃーないか 彼につきあうとしますか


観念して 起き上がり 支度を始めたのは

何気に 6時 です チーン


こんな風に 私たちの2日目はスタートしましたとさ