朝 会ってから ホテルのチェックインまで
拗ねることもなく 笑顔で楽しく過ごしていました
エスカレーターでの 肩 トントンも
居眠り中の 太もも サワサワも
これからのふたりの時間には 大切なスキンシップだったようです
ホテルにチェックインして
たいちゃん 長い時間 運転お疲れ様でした
少し カラダ休めたら?
私がそう言うと 彼はベッドにバタンと倒れこみ 大きく伸びをして
ちぃちゃんもこっち来て と私を呼びました
キッチン付きのお部屋なら 大忙しでしょうけど 今日は自炊なしです
私は 彼の腕の中にすっぽり収まると イチャイチャし始めました
その時 私はすでに 彼を受け入れる準備ができていました
脳にある エロ スイッチが ONになっていて 彼と繋がりたいと 脳から司令を受けているみたいでした
いつのまに?
まだ いれちゃダメ
いつも せっかちな彼に 待ったをかけるのは私です
なのに今日は
ちょっとだけ しちゃおうよ
えっ? もう いれちゃっていいの? いつもお預けなのに
うん 今日は早く繋がりたいの
私たち 殆ど 前 戯も無いまま 合体してしまいました
こんな風に 心の赴くまま繋がることができると 心もカラダも とっても気持ちが良いんです
このタイミングを 彼に察しても貰おうというのは ちょっとハードル高いでしょうから
私から伝えるのが よろしいですね
彼にとっては 想定外の出来事で
夜の メインに 支障がでることを心配して
フィニッシュは 夜に持ち越しとなりました
***********
また 表示できません になり 心折れました
漢字をひらがなにしたり 少し手直ししましたが 内容はほぼ変わっていません
どこが 表示できない程 エロいのか 不思議ですが
これから 気をつけます