昨日も今日も、初めから終わりまでテレビにかじりついて、箱根駅伝の応援観戦。
見どころ満載で、応援の大学はシード権を獲得。
それにしても、青学は憎らしい程強いねー。![]()
というわけで、テレビの前に座り、食べて寝るだけの三が日。
動かないのに食べるので、朝の計測では、元旦の朝から比べると体重マシマシ。![]()
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画像が一枚では寂しいので、昨夜のご飯。![]()
*お雑煮の汁(荒磯のり)白いのはセレベス
*サーモンマリネ、三根キンピラ、カクテキ
自家栽培のセレベスは、お雑煮と筑前煮で大活躍。
(里芋、お高いです)
*お雑煮(お餅2個、小松菜)
お雑煮の汁は完食できた。![]()
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HB-101我が家流の使い方
HB-101の原液をカット綿に湿らせて張り付けた、小鼻の付け根の帯状疱疹は、一晩明けた元旦には、触ると少し痛い程度にまで回復して、念のためにHB-101を何度か塗布して「病原体の組織まで浸透せよ!」とばかりに、指先でトントン叩くを何度か繰り替えしたら、塗布するたびにピリッと感じていた痛みがなくなり、触るとボリボリした皮膚の感触は残るが、赤みも消えて、症状が広がる前に完治した。あると助かる「HB-101」![]()
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大晦日に、半端な時間にジジが来て炬燵の中で3時間ほど寝ているので、珍しいこともあるもんだなと思いながら、心配になって声をかける。
「ジジ、父ちゃんは帰ってきているよ」
「おうちにいるの、しってましゅよ」
「上に行かなくていいの?」 「いつもべったりなのに、どうした?」 「とうちゃん、死んでんのか?」←冗談ですよ。![]()
「うにゃん…」
と言いながら2階に行くが、程なくしてまた下りてきて、炬燵に潜ったその背中が寂しそう。
23時過ぎに気になって2階に行くと、やけに静か。ノックして声をかけると「どうした?」
「珍しく○○(長男)がいるのに、ジジが下の炬燵にいるから…物音ひとつしないし、〇んでんじゃないかと思って」
「ゲームが忙しくて相手をしてやれないから、頼むわ」
何とジジは、ゲームの邪魔をしないように気を使って、よこたんの炬燵で過ごしていたことが判明。
そんな健気なジジが、元旦から一度も階下にこない。「とうちゃん」とべったりな、蜜月なお正月を過ごしていると思われる。![]()
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今日も一日お疲れ様でした。ぺこり~の![]()

