今日も寒いですね。
もう2月も終わろうとしていますが、蓄光印刷の開発がなかなか進みません。
客先の要望が難しいのと、仕様が替わってしまったりと大変です。
1つ1つ解決してはお伺いを立てていますが、又1つ追加があったりと進みません。
早く皆さんにご披露したいのですが、気持ちばかりがはやります。
今日も寒いですね。
もう2月も終わろうとしていますが、蓄光印刷の開発がなかなか進みません。
客先の要望が難しいのと、仕様が替わってしまったりと大変です。
1つ1つ解決してはお伺いを立てていますが、又1つ追加があったりと進みません。
早く皆さんにご披露したいのですが、気持ちばかりがはやります。
昨日、[チェ.38 別れの手紙]という映画を見てきました。
前に[チェ.28の革命]も見てきました。
感想は、[チェ.28の革命]はキューバの時代背景が分りやすくなぜ武力の革命なのかがよく分り、よかったのですが、[チェ.38 別れの手紙]はキューバでの革命が成功し、キューバで家族を持ち安泰に暮らしていたのに、ボリビアの国のために武力闘争に参加するために家族を捨てて出かけ命を落としたのですが、ボリビアの悲壮感がよく分らず、戦闘シーンが多くて少しがっかりでした。
でも、この映画を見に来ている人の中に若い人も多く、今の時代を何とかしたいと考えているのでは無いかと思いました。
また、良い映画があれば見に行きたいです。
13日の火曜日に水道管が破裂しました。
外水道なので、この寒さで毎日の様に水道は凍っていたのですが、さすがに水道管が堪えられなくなり破裂してしまいました。
やかんに水の汲み置きをしていたので、大元の外水道を出るようにして使えたので、多少不便でしたが助かりました。
汲み置きの水はやかん2つで、1つは外水道の凍りを溶かすのに使ってしまい、残りの1つをお茶用に確保し、手を洗うのは大元の外水道(少し離れているので面倒)でした。
湯沸器も、もちろん使えないので水の冷たさが一番つらかったです。
知り合いの人に水道管の取り替えをしてもらって、昨日の昼過ぎにやっといつも通り使えるようになりました。
蛇口をひねれば水が出て、湯沸器のボタンを押せばお湯が出るということが当たり前の様になっている事に小さい幸せですが感じました。