ちょっと正直ヒキました。
うーん、ビンタまでいくにはいろいろ伏線となる
ことはあったのでしょうが。。
しかし、最後の着地が暴力というのは
最悪だと思います。
でも、もちろん全てとはいいませんが
音楽の教師には非常に暴力的な人間は多いです。
旧態依然の鉄拳制裁は確かにレア派とはなりましたが、
しかししかし、
高圧的暴力的な物言いは日常茶飯時、
気難しさイライラを口から安易に出したり
有名音楽家を引き合いにだして比較
または出身音大をだして比較
軽蔑の眼差し、
質問しても無視、
とにかく練習しろの一点張り。
極めつけは、
テメーのクソリサイタルの招待券配りと称した
ノルマチケット販売の強要
様々なハラスメントと
小賢しい集金術
けっこうこういうのまだ多いですよ。
ハッキリいいます。
少しでも暴力性を感じ取ったら
そこの教師や教室
捨ててやればよいと思います。
音大の教師!
自分の生徒を
「まだ曲が完成していないわねー」とか理由つけて
休日にちゃっかりと自宅レッスン命令だして
レッスン代金一時間一万円とかとるの
もうやめようね。
レッスンはあくまでも
学校カリキュラム内だけで指導するよう
工夫して教えてあげてね🎵
とまあ、けっこう愚痴こぼしたくなります。
あ、そうそう、
実は私、音大出身なのです。
が、絶対音感
ありません。
「音大出身なんですか~?なにか1曲弾いてください」
リクエストに応えられません。
無理です。なんも弾けませーん。
楽譜は辛うじて読めますが
楽譜がないと
もうお手上げ。
だから、学生のとき
よくまあ暗譜できてたよなー
と感心しますもん。
そんなバカじゃね学生だったため
周りの生徒や先生に畏怖の念をおぼえていました。
才能ねーな~、俺。
萎縮と畏怖ばかり。
でも、最近分かってきたこと。
それは学生のときの勉強方法が
非常にムラ無駄の多いものだったんだなーということです。
だから最近の練習は
このムラや無駄の反省からですね。
しかし、暴力性教師は
このムラや無駄の追究や指摘もなく
ただ、練習不足というだけで
片付けられてしまいましたね。。