24/05/25遊ぶならなにする?② | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

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ジェソク:僕はいつも言ってますが、ある一つの分野で10年以上フォームを

維持するというのは本当に難しいことです。

でも10代の時に会って、一人前の30代になったSHINee

16年前と今のメンバーはどう違うのか?
KEY:私は本当に··· 関係というのは本当に面白いのが

KEY:実は僕たちは自分達の意思で集まったチームではないじゃないですか 
誰かがプロデュースして 作ってくれたチームだから

過去には仕事がちょうど終わると各自の時間を過ごすことが多かったが 
16年という時間が経つにつれ大切にする心が生じてもうお互いを理解できると思います。

オニュ:こうやって16年間、一緒に過ごせたことがもちろんそうだったと思いますが 

メンバーたちが待ってくれたからと思います

(コメントが)(すごい)
リーダーらしい重みのある一言

SHINee'S BACK のように

オニュ'S BACK

ジェソク:じゃあテミンはどうですか?

テミン:むしろ他の人たちと過ごしていると、 今の年齢に合った行動をすることになるんですが

また幼い頃に戻る感じで兄さんたちに甘えるようになったし、気が緩むようになったし
もっと隙が生まれるようになった感じ

兄さんたちの前で、 もっとぎこちない行動をする末っ子
KEY:いや、でも僕たちはもう少し 気持ちを引き締めようとしていますが
テミンはもっと気を緩めようとするんですよ

 

そうでなくとも手に負えなかったのにもっと遠くに行ってしまう

ジェソク:テミンもこの前 SNSライブでメンバーたちと友情リングを合わせるという話をしたって? 

テミン:活動している他のアイドルの方々を見ると

友情アイテムをたくさん揃えてました。 心の中で揃えたいとずっと思ってました。

それで揃えようという雰囲気が作られて

(もう揃えましたか?) 

テミン:これから揃えようと…

KEY:違う

友情リングは僕のアイデアから来たものだったんです
僕がブランドまで決めて

じゃあジョンヒョニヒョンのもやって5つにしよう。みんなで合意しました

そうするやいなやすぐにライブをつけて僕たち合わせることにしたと

KEY:本当にズルイですよね。コイツ本当にタチが悪いって

(何も言えない)

嬉しい気持ちで消息を伝えるアイデア横領犯

楽しそうにメンバーたちと指輪を合わせようとしてるのでジョンヒョンさんのまで一緒に合わせて
KEYがアイデアを出したんですか? 
インタビュー中にKEYの言葉から始まった友情リング計画
テミン:でも、この話を省略して僕が話しているうちに
ジェソク:そうやって省略して話したのは…本人がやったみたいに話したんじゃないですか…?
テミン:だから…··· 正直に言うと、そこまで考えずに...
テミンが自由人だね。
 何の悪意もなく横領したアイデア
テミン:そういうつもりではなかったんですが、すみません。 
ミノ:こういうことを計画したら僕が大変になります
みんな話はしますが、誰も計画を進めませんし
知ってる人いる?って連絡しても返事が来ないし
いきなりふざけた返事が来るから結局僕がしんどくなります
思わぬ組別課題
ミンホ:指輪メーカー知ってるところある?
キー:メイク中~
テミン:何してるの?
オニュ:オニュ's Back
苦労したからハートをもらって
無数のミンホへのご褒美
(いや、聞いてください)
KEY:聞いてください。アイデア提供もおしたし広報SNSもして
次はミンホの番だってことですよ。ミンホも何かやらないとじゃん
それなりに合理的だった分業
ジェソク:じゃあ、お会計はオンユがするんですか? 
KEY:元々オニュヒョンが計算するって言ってました
素直に同意したアイデア提供者(KEY)
KEY:でもこの2人が「いや、なんでヒョンが買うの?」
それで僕が変な人になったんです 
いや、買ってくれるというのに何を拒むんだよ
ミノ:(いや、聞いて) 僕も結構支払いを担当してきたからわかるんですけど
買っても意味がないのが、思ったより大きな感謝がありません 
お互いに表現をあまりしないから各自で支払いをした方が1番平和です
友情リング計画からギクシャクしている同い年
イギョン:でも合わせても、誰かははめて 誰かはははめないとあれじゃん
ジェソク:テミンはよく着けて過ごすんですか? 
テミン:僕は揃えたらちゃんと着ける意向はあるんですけどよく失くす方だから...
約束は出来ませんw
アクセサリーも自由奔放
 
オンユ:僕は多分外さないと思います
Key:僕は、対外的な場所であれば絶対…(状況に合わせて)
 
友情リングの件は・・・まぁそんな事だろうかと思う節もw

ニュース見出しの「テミンのアイデア横領」にワロタw

流石怪盗テミン

しかし、おきぃさんの怒りの矛先がテミンというよりミノヤにいってる件w

まぁ、SHINeeらしいといえばらしいが

ジョンが居たら全工程に参加していたと思う。

おきぃさんのアイディアに賛同して

こそーりとブランド検索とかデザイン見積もりまで算出し

インラで寝転がりながら報告して

気がついたらメンバーの指にはまっているんだ。

なんてな。。。

さて、この友情リング実現するのでしょうかね?(笑)

結局オニュが支払いそうだよね。

もぅ、言い出しっぺが払うのもアリだと思うよ

ジョンにカルティエのお返ししなきゃでしょ?おきぃさん・・・w

 

あたしがちんたらしてたら日本語字幕出たww

まぁせっかく途中までやってきたのでやったとこまでにして

あとは字幕付き動画でお楽しむわw

 

 

 

 

ミンキーの努力型で親しくなった姿に

「何でもすべてを防ぐ盾(KEY)とすべて突き破る槍(ミンホ)」って表現したオニュに

座布団525枚あげたい

まぁ、ここでもミンキー2人の努力もあったと思うけど

おきぃさんのセンイルのプレゼントの為に星の王子様の本に

ヘソクリ挟んでいたミノ少年を忘れないよ

でも、個人的にはジョンキー色濃い時代を思うと

結局SHINeeの兄たちの緩和剤も大きいよな。

 

SHINeeのヒット曲を振り返る時間も持った。 

大韓民国3代姉ソング「Replay」のデビュー舞台を見ていたミンホは

「あの時、スキニーパンツの反応が良くてますますタイトになった」と回想した。 

SHINeeに初めての1位を与えた「酸素のような君」活動当時、

嗚咽する兄たちの間で明るい末っ子テミンの姿も関心を集めた。 

 

ミンホの「花火カリスマラップ」映像には皆が爆笑した。 

キーは「ミンホの過ちはあれをあまりにも真剣にしたということだ」と話し、ユ·ジェソクの要請に

ミンホは2024年バージョン「花火カリスマラップ」を披露した。 

SHINeeのメンバーたちは「ディビディビディップ」で拍子を合わせ、「ウッチャムチャレンジ」になってしまった現場で

ミンホは屈せず暴風ラップを繰り広げた。

「ジュリエット」に続き、ユ·ジェソクの最愛曲であり、修学能力試験禁止曲とも呼ばれる「リンディンドン」が流れた。 

テミンは「実はメンバーたちが『リンディンドン』が嫌いだった」と言い、

既存の「少年美」「清涼美」に代表されていたSHINeeの色と似合わないと思ったと告白した。 

これに対しユ·ジェソクは「私は『この子たち、やっと耳が開いたな』と思った」と反応した。 

チョン·ヒョンムを育てた曲「ルシファー」に対して、キーは「ヒョンム兄さんがフリー宣言に多く役立ったと話す」と話した。 オンユは「僕たちが日本活動をしている時、ヒョンムヒョンが韓国で空席を埋めてくれた」と、

テミンは「第6のメンバーだ」と付け加え、笑いを抱かせた。

 

SHINeeのシグネチャー曲でありアイドル振り付けの歴史に一線を画した曲「シャーロック」は

導入部から皆の心臓を沸かせた。 KEYは「あの時、みんな毒気でいっぱいだった。

前作のSHINeeに勝たなければならないという強迫が激しかった」と告白し、

テミンは「あの時、ジョンヒョンさんが腕の運動を授賞式トロフィーでした」と裏話を聞かせてくれた。 

SHINeeを初心に戻した曲「ビュー」はメンバーが一番好きな曲として最も多く挙げた曲で目を引いた。

最後にSHINeeは「私たちの祭り」を期待させる味見舞台を見せてくれた。 

「リンディンドン」「ルシファー」「シャーロック」を相次いで披露し、現場を騒がせた。 

キーは16年間休まず走り続けたSHINeeを振り返り、

「戦闘的に熾烈にうまくやってきたと思う。 僕たちの舞台を見れば全く恥ずかしくない」と、

ミンホは「舞台に対する後悔は本当にない」と語った。 

 

あたし、今でもライブでやって欲しいのがTHE SHINee WORLDなんですがww

なんなら、ディビディビディップゲームとして笑ってはいけないゲームとして流行ればいいのにって

願ってしまったwwwww

SHINeeのこれまでの楽曲の話た披露Timeなどいつまでも聞いてたかったし見ていたかった。
なによりも、相変わらずジェソクさんのSHINee熱を見れるのが嬉しくて楽しかった。
SHINeeのファンでなくとも誰でも知っているものがあるってすごいと思うし

幅広く、業界人や大衆に知られている曲が豊富ということが素晴らしく誇り。

まだ出る番組によっては色々感じる時はあったけど

SHINeeを昔から知り可愛がってくださる方々が

番組で過去のSHINeeを見る時の目線がいつも通りなのがとても嬉しいし

映像にちゃんと5人が居て振り返ったり懐かしめることが

単純に楽しかった。