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ジェソク:僕はいつも言ってますが、ある一つの分野で10年以上フォームを
維持するというのは本当に難しいことです。
でも10代の時に会って、一人前の30代になったSHINee
メンバーたちが待ってくれたからと思います
ジェソク:じゃあテミンはどうですか?
テミン:むしろ他の人たちと過ごしていると、 今の年齢に合った行動をすることになるんですが
テミン:活動している他のアイドルの方々を見ると
それで揃えようという雰囲気が作られて
テミン:これから揃えようと…
KEY:本当にズルイですよね。コイツ本当にタチが悪いって
ニュース見出しの「テミンのアイデア横領」にワロタw
流石怪盗テミン
しかし、おきぃさんの怒りの矛先がテミンというよりミノヤにいってる件w
まぁ、SHINeeらしいといえばらしいが
ジョンが居たら全工程に参加していたと思う。
おきぃさんのアイディアに賛同して
こそーりとブランド検索とかデザイン見積もりまで算出し
インラで寝転がりながら報告して
気がついたらメンバーの指にはまっているんだ。
なんてな。。。
さて、この友情リング実現するのでしょうかね?(笑)
結局オニュが支払いそうだよね。
もぅ、言い出しっぺが払うのもアリだと思うよ
ジョンにカルティエのお返ししなきゃでしょ?おきぃさん・・・w
あたしがちんたらしてたら日本語字幕出たww
まぁせっかく途中までやってきたのでやったとこまでにして
あとは字幕付き動画でお楽しむわw
ミンキーの努力型で親しくなった姿に
「何でもすべてを防ぐ盾(KEY)とすべて突き破る槍(ミンホ)」って表現したオニュに
座布団525枚あげたい
まぁ、ここでもミンキー2人の努力もあったと思うけど
おきぃさんのセンイルのプレゼントの為に星の王子様の本に
ヘソクリ挟んでいたミノ少年を忘れないよ
でも、個人的にはジョンキー色濃い時代を思うと
結局SHINeeの兄たちの緩和剤も大きいよな。
SHINeeのヒット曲を振り返る時間も持った。
大韓民国3代姉ソング「Replay」のデビュー舞台を見ていたミンホは
「あの時、スキニーパンツの反応が良くてますますタイトになった」と回想した。
SHINeeに初めての1位を与えた「酸素のような君」活動当時、
嗚咽する兄たちの間で明るい末っ子テミンの姿も関心を集めた。
ミンホの「花火カリスマラップ」映像には皆が爆笑した。
キーは「ミンホの過ちはあれをあまりにも真剣にしたということだ」と話し、ユ·ジェソクの要請に
ミンホは2024年バージョン「花火カリスマラップ」を披露した。
SHINeeのメンバーたちは「ディビディビディップ」で拍子を合わせ、「ウッチャムチャレンジ」になってしまった現場で
ミンホは屈せず暴風ラップを繰り広げた。
「ジュリエット」に続き、ユ·ジェソクの最愛曲であり、修学能力試験禁止曲とも呼ばれる「リンディンドン」が流れた。
テミンは「実はメンバーたちが『リンディンドン』が嫌いだった」と言い、
既存の「少年美」「清涼美」に代表されていたSHINeeの色と似合わないと思ったと告白した。
これに対しユ·ジェソクは「私は『この子たち、やっと耳が開いたな』と思った」と反応した。
チョン·ヒョンムを育てた曲「ルシファー」に対して、キーは「ヒョンム兄さんがフリー宣言に多く役立ったと話す」と話した。 オンユは「僕たちが日本活動をしている時、ヒョンムヒョンが韓国で空席を埋めてくれた」と、
テミンは「第6のメンバーだ」と付け加え、笑いを抱かせた。
SHINeeのシグネチャー曲でありアイドル振り付けの歴史に一線を画した曲「シャーロック」は
導入部から皆の心臓を沸かせた。 KEYは「あの時、みんな毒気でいっぱいだった。
前作のSHINeeに勝たなければならないという強迫が激しかった」と告白し、
テミンは「あの時、ジョンヒョンさんが腕の運動を授賞式トロフィーでした」と裏話を聞かせてくれた。
SHINeeを初心に戻した曲「ビュー」はメンバーが一番好きな曲として最も多く挙げた曲で目を引いた。
最後にSHINeeは「私たちの祭り」を期待させる味見舞台を見せてくれた。
「リンディンドン」「ルシファー」「シャーロック」を相次いで披露し、現場を騒がせた。
キーは16年間休まず走り続けたSHINeeを振り返り、
「戦闘的に熾烈にうまくやってきたと思う。 僕たちの舞台を見れば全く恥ずかしくない」と、
ミンホは「舞台に対する後悔は本当にない」と語った。
あたし、今でもライブでやって欲しいのがTHE SHINee WORLDなんですがww
なんなら、ディビディビディップゲームとして笑ってはいけないゲームとして流行ればいいのにって
願ってしまったwwwww
SHINeeのこれまでの楽曲の話た披露Timeなどいつまでも聞いてたかったし見ていたかった。
なによりも、相変わらずジェソクさんのSHINee熱を見れるのが嬉しくて楽しかった。
SHINeeのファンでなくとも誰でも知っているものがあるってすごいと思うし
幅広く、業界人や大衆に知られている曲が豊富ということが素晴らしく誇り。
まだ出る番組によっては色々感じる時はあったけど
SHINeeを昔から知り可愛がってくださる方々が
番組で過去のSHINeeを見る時の目線がいつも通りなのがとても嬉しいし
映像にちゃんと5人が居て振り返ったり懐かしめることが
単純に楽しかった。



























