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アイドルのロールモデル···SHINee→東方神起
2023年の終わりを眺めている。 エキスポニュースでは年末の残念さを和らげ、2024年を迎え、
歌謡·放送(地上波、ケーブル·総合編成)·映画部門を分けた自主授賞式を行ってみた。
今年1年間、各分野で忘れられない活躍を見せた彼らと瞬間を改めて照明してみる。
2023年今年も錚々たる新鋭たちの誕生と活躍でいっぱいだった。
その中でも先輩アイドルたちは依然としてレジェンド舞台を飾り、後輩たちの手本になった。
15周年を迎え、ソロからグループ活動までそれこそ「熱心な仕事」をしながら相変わらず大勢であることを
証明したSHINeeから20周年を迎えた。
▲SHINee、15年目にも守った刀の刻「全身破った賞」
グループSHINeeは、全メンバーがボーカルとダンスパフォーマンスを均等に消化できる数少ないグループだ。
特に、年を重ねるごとに完成度の高い舞台パフォーマンスを見せ、後輩アイドルグループに
毎回ロールモデルとして言及されたりもした。
今年初の「2023MMA」舞台に上がったSHINeeはヒット曲パレード舞台を繰り広げ、完璧なライブと
全身が壊れるように情熱的に踊るダンスパフォーマンスを繰り広げた。 クオリティの高い舞台に
これを見守る後輩たちの熱いリスペクトを受けたりも。
当時SHINeeを見守るアイドル後輩たちのリアクションと少しの乱れもないSHINeeの舞台は
今年一年レジェンド映像として残っている
グループSHINeeがデビュー15周年を燦然と輝かせた。
# SHINee's BACK! グループ+ソロのすべてパーフェクト!
SHINeeは5月デビュー15周年記念ファンミーティングを通じて約2年ぶりのグループ活動に突入、
6月6回目の単独コンサートを開き正規8集「HARD」を公開し成功的な帰還を知らせた。
また、9月から11月まで日本アリーナツアーを行い、8回公演前に全席売り切れを記録した。
メンバーたちのソロ活動もSHINeeの一年を埋め尽くした。
まず、オンユは正規1集「Circle」発売、国内初のソロコンサートと日本ソロコンサート開催などで
優れたボーカル実力とジャンル問わず幅広い音楽スペクトラムを立証した。
キーは正規2集リパッケージ「Killer」と2枚目のミニアルバム「Good & Great」でユニークな魅力を見せた。
ミンホは4地域の計7回のアジアファンミーティングツアーを盛況裏に終え、映画「ニューノーマル」に
大学生フン役で出演し、俳優活動領域を広げた。
テミンは4枚目のミニアルバム「Guilty」を発売し、久しぶりにソロアーティストとしてカムバックし、
タイトル曲「Guilty」でグローバルチャレンジ熱風を起こし、12月に開催したソロコンサートを開催した。
# 相変わらずSHINee's WORLD! 独歩的存在感を実感!
SHINeeはデビュー15周年を迎えた今も格別な話題性と独歩的な存在感を誇っている。
正規8集タイトル曲「HARD」活動当時、音楽放送舞台にハンドマイクを手にして登場したSHINeeは
パワフルな振り付けを踊りながらも揺るぎないライブパフォーマンスを披露し感嘆を誘った。
またSHINeeは11月、映画「MY SHINE WORLD」を公開、6回の単独コンサートを通じて繰り広げた舞台と
多彩な未公開コンテンツ、メンバーの率直なインタビューなどで構成されたスペシャルコンサートムービーで
ファンと共に15年を振り返った。
# もっと楽しみなSHINee's NEXT!SHINeeはこれからが始まりだ!
SHINeeの活発な活動は2024年にも続く。
SHINeeは2月24~25日の両日間、約6年ぶりの日本東京ドームコンサートを開催、続いて3月2日シンガポール、
16日香港コンサートなどアジアツアーを開く。
さらにミンホは来年1月6日正午、各種音楽サイトを通じて新しいシングル「Stay for a night」を発売し、
6日と7日の両日間、ソウル奨忠体育館で豊かな舞台と愉快なコーナーが調和した初めてのファンコンサートを進行する。
それだけでなく、キーは1月27日から28日までソウルオリンピックハンドボール競技場でソロコンサートを開き、
幻想的な「キーランド」に戻る予定だ。
このような話題を見ますとあぁ今年も終わるんだなぁと実感。
そして、何というか数年ぶりに味わうこの振り返り感というか・・・
この数年は、兵役もあり、コロナなど色々ありましたので振り返りの話題とかも
どこか物さみしい感じで(とにかくオフライン関係では特にね)
ので、自分自身で1年のヲタ活を振り返るくらいな年末だった。
そして何が特にいつもと違うと感じたことは
末っ子テミンがいるという事。SHINeeの兵役がすべて完了したんだなと。
この年末に今強くそう感じている。
テミナが帰ってきてからは、ドドドッドーっとSHINeeの日々
そして各自のソロ活動など音速のマッハで、今の活動に必死だったせいもあり
今頃になってそう感じている。
2023年春。少し緊張した面持ちで帰ってきたテミン。
おきぃさんの転役の時よりもおそらく、あたし、解放感に満ちたと思う。
とにかく!帰ってきてくれた事がとても嬉しかった。
SHINee is Back・・なんだな・・・と。
今、転役時あたりのテミンをみると変わらないなぁとあの時は思ったけど
改めて見ると多少の肉加減とか空気感とか違うね。
2023年、SHINeeの年になる。
有言実行してくれたメンバーたちに感謝。
君達の活動のたびに誇らしい気持ち、喜ばしい気持ちを味わわせて頂き
ずっと、ずっと応援してきて良かったと思う1年だった。
それでもこの約6年
必ず心のどこかが痛く、時々は隙間風ピューピュー吹き荒れたり
心理的と物理的とが同時に満たされることはありませんでした。
でも、そうだからこそいつもSHINeeが大好きで大切だと思えてきた。
いやー、おそらく、きっと、
SHINeeを好きになった当時よりも、SHINee好きだわ。今。
いかんね、このような話題をみると熱くなってしまうw
あぁ、年末だわ。




