<DAZED>1月号 | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

※当ブログ内、無断使用、引用・転載禁止でお願いいたします。

 

 

 

 

いつも新しいエネルギーを見せてくれるSHINeeKEYが<DAZED>1月号でやってきました。 
撮影現場で彼が送ってきた挨拶映像を今すぐご覧ください
 
 
こんにちは。SHINeeのキーです 僕が撮った映像、インタビューを
楽しんでいただけるとありがたいです。
 
DAZED KOREA
 
 
 
 
 
 
 
WE LOVE YOU, KEY
あなたの言葉、あなたの好み、あなたの観点見たいし聞きたかった。 
16年間独立と妥協という盲点の間で驚異的なほど冷静な大衆を抱いてアイコニックな存在になって
世の中に安全を与えるあなたの秘訣が、心から知りたかった。
 

 

 

インタビュー

【実に久しぶりです。 <DAZED>私、私たち。 たくさん思い出して会いたかった。 そしていつも応援していました】
初の個人グラビアを撮ってから10年になろうとしています。 
グラビアを撮るたびに沸き上がる気持ちがあります。 
グループを離れて一人で何かをさせてくれた、僕たちのファンも好きなコンテンツであり、
他のメディアと違う雰囲気を持とうとするのも僕が活動しながら感じる哲学と似ていると思ってオファーはいつも嬉しい。 
よく見ていたし、いつもオファーに意外性があってさらに興味深かった。
 
【最近は何にハマっていますか?
服でも音楽でも映画でも本でも人でも世の中でも】
文化の方は常に関心を持って見たり訪問したり経験します。 大切に思います。 
見えることで言えばロックシックやフォーマルな方にもハマり、一時は静かに行ってみたりもした。 
途中でラグジュアリーカテゴリーにはまった時がありましたが、最近はなるべく大学生や社会で活動する
20代の人が触れそうな服に魅了されている。 実験的なスタイルは舞台でたくさん解けるので、
両面を全て見せることができるという点が良いと思う。 また、後で変わることもある。 
最近は買い物をする時間がないです。 スペイン·マドリード行事の時、ビンテージショップも通り過ぎながら見たこと以外は
ほとんどショッピングすることがなかった。 余裕があれば、また服に夢中になる時期が来るのではないでしょうか。
 
【これから生きていく日が無限できらびやかだろう。 あなたが一番望んでいることは何か?】
来年のこともどうなるか分からないですが、僕たちも何か年齢に合わせて形を変えなければならない
その地点が確実に来るでしょう。 絶対来るはずなのに、ぱっと折れるのではなく、その地点を僕が折るのではなく、
だんだん僕の中で自然に迎えなければならないと思います。 今も僕を20代として見てほしくない。 
そんな渇望は一つもない。 この年代のこの人の言うことや音楽が説得力があればそれで十分です。 
努力しないで自然に。 最後はどこになるか分からないてすが、自分の年齢に合わせて何かを表現し続けられる人になったら、
後でその地点に行った時に気品を失わないことができるのではないか?それが目標です。 
人々は僕の自然さを見たがるだろうという確信があるからです。 人間のキム·ギボムとしても、KEYとしても。
 
【2024年の自分へ】
僕自身もそうだけど、多くの方が熾烈でないと自らを叱咤しないでほしい。
実はそうしなくてもいい。 すでに世の中はとても大変で、すべてのことには辛さ70%、楽しさ30%であり、
僕たちはとにかくその30%のために生きているのです。
ありきたりだけど健康! 僕の健康ももちろん重要だけど、他の人の健康もよく気遣う一年になったら。
 
あたしがおきぃさんを推す理由ここにあり。
というかおきぃさんの考え方や言葉がとても好きなのですよ。はい。
そういう意味でSHINeeの中では特にジョンキーの言葉とか空気感とか
声とか支え合いとかどれを見ても呼吸がしやすい二人なのです。
痒い所に手が届く、しかし突然開く距離感にはもどかしさを感じたり(笑)
そんなジョンキーに会いたいな。言葉を聞くといつも思う。ふふふ
 
楽しさ30%のために生きているのです。
 
心に沁みた。