23/11/03私は一人で暮らすEP519⑤ピクニック開始`ㅂ´* | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

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SHINee Key&NCT DREAMロンジュンの「秋の山登り」つづき

KEY:もうちょっと座ろう
ナレ:もう何か食べないと
ヒョンム:ここだよ!
かばんから一番最初に取り出したのはイオン飲料
頂上まで来るために流した汗
水分で補わなければならない
ガブガブ
喉も潤したから本格的にカバンを開けよう
華やかなござの開始を皮切りに
お弁当&カップラーメン
ついにクリームチーズまで登場
まだ終わってない!
ライスバケット
ロンジュン:すごい、何をここまで準備を··· 
これは何だろう?
KEY:それはツナ
KEYが用意したないものがない秋の遠足弁当
ロンジュン:でも匂いはすごくいいんだけど···
僕は食べたくない
ロンジュン:ごめんねヒョン
今何も食べられない
KEY:でもあの言葉が理解できるんです。登山がすごく大変だから 食欲が芽生えないんです
ロンジュン:落ち葉ちょうだい!僕、いい考えが浮かんだ
KEY:何も食べないで何をするつもり?
急にカバンから取り出すタブレットPC
ヒョンム:何の在宅勤務をするつもり?
ロンジュン:ヒョン、やめてよ~絵を描こう、僕たち一緒に
KEY:食べ物を僕が作ってきたんだ
ロンジュンは好きな絵を描いてる
僕は秋の遠足だから食べないと
急いでキュウリ漬けを取り出してクリームチーズも用意
KEY:登山したら元々力がないの?
ロンジュン:人間が...あそこからここまで歩いてきたら 大変なのは当然です
KEY:そうだね。じゃあちゃんと食べないと
パンの上にキュウリの漬物
その上にクリームチーズたっぷり
クンスト:この前、ヒョンムさんが似たようなものを食べなかったっけ?
ただ真似するんだね~
あら、どうしたの···
ヒョンムの大好きなキュウリトースト
ヒョンム:もう何も言わずに使うね(?)
ヒョンム:あれ俺が流行させたやつじゃん~
KEY:僕は何も言わないよ~
ヒョンムが何と言おうとなかろうと
両手であたふたと
口の片隅につけてもぐもぐ
準備してきたものをしっかり食べています
一度だけ食べてみて~
ヒョンがくれるからすぐにもらって食べる ロンジュン
これだからパンが食べたくなる
不思議だね。 
直接持って食べるお弁当
おいしい
おいしいよね、僕が作ったんだけど
なんだか嬉しいっていう風にお母さんたちが食べさせてるんだ
秋の遠足弁当を一緒に食べたら もっとおいしい。
KEY:幸せ
お腹もいっぱいになったから描き直そうか
絵がかなり上手そうなオーラ
ロンジュン:あのまま書かないといけないよね?
ロマンまで感じられるロンジュンの姿
キアン:中国は写実主義の画風が多いんです
美大兄さんの信頼できる添言のおかげで期待が急上昇
ロンジュン:あの絵完成しました~
 
そんなに長くかかる作品じゃなさそう···
ナレ:私たちが美術をよく知らなくて···
確かに漢字は上手だ
ロンジュンが自分の絵にはまってる間に
僕はしおりを作らないと。 
昔の子供の頃の感性たっぷり
思い出のしおり作り
拾ってきたきれいな紅葉と落ち葉を並べて
秋の遠足をしっかり楽しむKEY
紅葉は、1年のうち秋にしか見られないじゃないですか
今日の秋の遠足を長く保管したい
秋の感性しっとりしたKEY
KEY:ヒョンがロンジュンのも作ってあげる。お前は何年生まれだっけ?
ロンジュン:00年生まれです
あの頃のあの感性
KEYとロンジュンの9100山岳会
僕たちの秋の遠足、ここに盛り込んだ··· 秋の遠足に込めた
もう下山しましょう 
ケーブルカーに乗りに行かないと。
厳しい体を引きずってケーブルカーに搭乗
疲労困憊
急いで下山を始めるケーブルカー
KEY:また少しお腹が空いた。 
ロンジュン:降りたらたくさん食べれると思います。
登山道とは異なる下山の道の風景
今、下ってるんだけど······
3分かからないのになんで山登りをしたのwww
呆れる······
キアン:君の人生最後の登山になるだろう 
いつのまにか近づいた終着地
登山は2時間、下山は5分
リラックスして戻ってきた出発点
 
そもそもがおきいさんはピクニックするつもりでいただろうから(笑)
持ち物が完全にオンマ(笑)
でも、おきぃさんが幼少期こんな感じで家族とピクニックしてきたんだろうなとも。
まぁ、服装だけは立派な登山スタイルだったけどもw
ロンジュンにもお弁当食べてもらえてよかったね。
食べ始めた時、嬉しそうだった。
でもこの2人は同じ場所にいて違う事してても心地悪くないんだろうなぁ
そういうの大事だよね。
 
つづく・・・