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SHINee Key&NCT DREAMロンジュンの「秋の山登り」つづき

凛々しくそびえる峰を渡ると
ちらっと見える雲の裾の頂上!
くらっとする高さの上に広がる
揺れるクルム橋!
一歩ずつゆっくり足を前に
KEY:うわぁ、すごい!行ってみて、行ってみて(?)
ロンジュンが先に前へ!
迷わず突進!
KEY:気をつけて、僕が写真撮ってあげる。
わぁ!はっ!揺れてる!おぉ!すごく怖い! すごく怖いんだけど?
下が丸見え!
KEY:あぁ~すごく揺れてるよ?
ロンジュン:そうじゃなくてヒョンあそこを見てください
雲橋を囲む絶景!
さっさと撮ろう
KEY:本当に怖いんだけど?
?! 急変
ああ、景色、いいね~~^^
怖さに負けない天上アイドル
ヒョンム:私たちはプロだよ~
KEY:元祖アイドルですよね(?)
神仙のように空を歩く二人
五色紅葉 胸に抱いて 前へ!
(楽しい(?)
KEY:おい!走らないで!!
軽々と登るロンジュンの後ろに
幸せ
舌先から体の奥まですっきりと浮かぶ登山の味!
クンスト:あの子は汗を流さないね。
あの子を見ると辛くない山のように見える。
キアン:サイバー歌手じゃないの?
サイバー歌手アダンみたいに?
サイバー歌手として無限拡張、どこでも疲れない体力の疑い(?)
キアン:モニターでしか見られない方じゃない?
ヒョンム:疑いヒューマノイドみたい?!
ナレ:前髪が全然濡れてない
疲れた様子のないサイバー歌手(?)
ここまで来て食べるのは
感動、本当に幸せの差があまりにも違う
KEY:そうだね。(普段)アイスクリームもあまり食べないんだけど···
苦労して身をもって感じる登山の味
KEY:あれ!さっきのレジェンドおじさんじゃない?
入り口で会ったレジェンドおじさん
ジーンズ姿のまま
まさか…先生、登って来たんですか?
KEY:下山されるんですか、もう?
頂上に行って、下山!
すごいジーンズ履いてるんですが···
本当にレジェンドだ···
クンスト:装備は何の意味もないね~
KEY:あれが本当の達人だよ
もう僕たちも立ちましょう
頂上に向かって出発!
つづく・・・