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Work Week 出揃いました。
KEY The 2nd Mini Album 'Good & Great' Work Week : Sunday
毛並みが変わってきた?・・・・・・・まさか・・・
働き過ぎてこの姿になるとか???????
イヤァアアアアアアアTTTT
わからんけどもwwwww
この1週間で曲の詳細が明らかになりました。
【Work Weekからのアルバム詳細】
9月11日に発売されるKEY2枚目のミニアルバム「Good & Great」
同名のタイトル曲「Good & Great」を含む計6曲で構成
「Good & Great(タイトル曲)」
リズミカルなピアノを中心に展開されるポップダンス曲。
簡単に一緒に歌えるメロディーとKEYの個性あふれるボーカル組み合わせが魅力的。
KENZIE(ケンジ)が作詞。
歌詞には、自分自身としていることに対するKEYの自負心が込められている。
ウォーカーたちの共感を誘う機知に富んだ表現も注目に値する
「Intoxicating」
リズミカルなシンセビットと重みのある808ベースが目立つアップテンポハウスポップ曲。
低音と高音を行き来するダイナミックなボーカルメロディーが耳を虜にし、
恋に落ちる本能的な姿を感覚的な表現で解きほぐした歌詞で聞く楽しさを加えた。
「CoolAs」
低音のベースラインと多様なシンセサイザーサウンドが印象的なエレクトロダンス曲で、
シニカルなボイスと堂々として自信に満ちたクールな姿を描いた英語歌詞が出会い、チル(Chill)したムードを醸し出し、
先立って「Imagine」「Helium」「Another Life」などKEYの英語曲が洗練された雰囲気で大きく愛されただけに
今回の新曲も熱い呼応が期待される。
「Mirror、Mirror」
KEYが直接作詞。
柔らかいシンセベルのアルペジオ演奏に続く甘美なギターリフと口笛サウンドが調和したR&B曲で、
落ち着いたながらも淡々としたボーカルが深い印象を残す。
KEYが作詞した歌詞には鏡に映る自分の姿を眺めながら感じる様々な感情が込められている。
「Can't Say Goodbye」
軽快なギターストロークとビンテージなシンセサイザーサウンドが
調和したレトロポップ曲だ。 グルービーなスラップベースとアタック感のあるドラムが加わって
ファンキーなムードを極大化し、愛する人と別れることができない苦しい気持ちを表現した歌詞が印象的。
「Live Without You」
反復的なベースリーフの上に夢幻的なFXサウンドとパンクギターなど
多様なトラックサウンドが調和したポップダンス曲だ。 対比感が明確な曲展開と響きが豊かなボーカルが加わった。
歌詞には相手に対する記憶を努めて消しながら感じる感情を強い酒を飲む状況に比喩した。
残すは
9月4日Desk for Good & Great Worker
9月5~8日image teaser
9月10日 MV teaser
9月11日 MV Release
イメージティザーが早く見たい><
でも、少しずつ明らかになっていく今この時が1番ワクワクして楽しいな。





















