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こちら6月28日に書いたのでその時のテンションでございます。
とうとう!観たよ観た観た。
やっと再生押せた![]()
いぇ~
we don't stop.
今なら何となくわかる。チェ・ミノが「.」をつける意味が。
あ、ちがうか(笑)
いや、しかし「.」をつけないと
どこまでも音速のマッハなんです。よ。
気持ちよくて突き抜けてしまう。
誰か止めて!いや、止めないで!
言われたい。その顔で
この中のひとりになりたい
こんなにすごいの詰め込んでブッ込んだら次は何をやるんだい?見終わって最初に思った。
いつもカムバックするたびに度肝抜かれて
音が耳に吸着し、目は釘付け。
そして、新曲が増え上書きされるのではなく
新曲によってこれまでの曲もさらに濃度を増し、寧ろ強化されていく感じです。
今回は特に耳からは、新しいSHINeeの音。
目からは、これまでしてきたソロ活動を思い出すシーンや衣装、小物、セットなどを勝手に感じた。
ソロで集めた光をここにぶっぱなしたんだなと思えた。
4人分見ているうちにどんどん語彙力が無くなってことばが出ない。
ひとつ言えるのは、ショーパンの丈の長さサイコーっす
今回とくにスクショの瞬間、ブレるし、事故るしで、それだけ表情筋FULL出動なんだなと
改めてHARDな気合を感じます。
私たちも随分と待ちましたが
スタッフ関係者もSHINeeもすごい力を注いでくれた作品。なんだな。と。
大切に聴きこんでいきたいと思います。
Viewの時もそうだけど
手があるとなんか強い気がする。。。
どうか沢山愛される作品となりますように。
まだ夏も来てねぇのに、年末君たちと泣きたい。思った。
そういう先が見えるような作品に感じた。
まわすぞまわす。スミンがんばりたい。
おんきーがちょいちょいちょい♡
ファンの贔屓目と思われるかもしれませんが
贔屓するためにファンをしていますのでアレですが・・・
唯一無二の作品を生み出してくれて
ジャンルSHINee
世代SHINeeと言う絶対的SHINeeを見せてくれて感謝しかないっす。








































































