8集HARDMV公開から日にちが経ちまして… | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

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こちら6月28日に書いたのでその時のテンションでございます。

とうとう!観たよ観た観た。

お祝いやっと再生押せたお祝い

 

 

 
いぇ~ 
we don't stop.
今なら何となくわかる。チェ・ミノが「.」をつける意味が。
あ、ちがうか(笑)
いや、しかし「.」をつけないと
どこまでも音速のマッハなんです。よ。
気持ちよくて突き抜けてしまう。
誰か止めて!いや、止めないで!
止められなかったんだって?
言われたい。そのビートで
止められなかったんだって?
言われたい。その声で
止められなかったんだって?
言われたい。その顔で
止められなかったんだって?
言われたい。その愛嬌で閉じ込めて
言われた~い
この中のひとりになりたい
下からテミンを眺めたい
ん、ん、ん、ピアノ世界のとらわれた小さきものたち(?)
衣装でストーリー展開を勝手に解釈できる楽しさよ。
衣装が時の流れ、役割をパキッとわかりやすくしてくれる。
展開的にはおきぃさんのGASOLINE的流れの感じに似ている。
これぞキム・ウクの世界。最高のシナジー効果。
そして、また感じるニュートロ感。外せないね。
 
 
 
 
 
 
なぁSHINee。
こんなにすごいの詰め込んでブッ込んだら次は何をやるんだい?見終わって最初に思った。
 
いつもカムバックするたびに度肝抜かれて
音が耳に吸着し、目は釘付け。
そして、新曲が増え上書きされるのではなく
新曲によってこれまでの曲もさらに濃度を増し、寧ろ強化されていく感じです。
今回は特に耳からは、新しいSHINeeの音。
目からは、これまでしてきたソロ活動を思い出すシーンや衣装、小物、セットなどを勝手に感じた。
ソロで集めた光をここにぶっぱなしたんだなと思えた。
 
オニュの赤いお衣装サイコー
で、流石オニュのボーカルがSHINeeではスパイスになる。ピリリッとな!
 
ソロでは、あんなに癒されるボイスなのにSHINeeでは見事に引き締まる。
そして君のその目線が脳裏に貼りついてHARDな沼にハマる
 
あぁ、モンスターズインクの世界なら
あたし素晴らしい悲鳴を上げる自信があります。
 
 
 
 
ピアノからあふれたBlue
VOICEにBlueにオニュが集めてきた光を強く感じました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ピアノ、ロングヘアー、そしてダンス
相も変わらず迫力テミン
それに加えしなやかで色っぽい指使い。
仕草や、表情だけで、これまで見せてきたソロの異世界感を思い出す。
 
 
 
 
 
 
 
まさにカリスマミンホゥ、まいねぃむいすみんほぅ~
この場面はミノだけしか出せないカリスマ感。音速のマッハ。
今回はマジでティザーの時からミノヤの破壊力に引き込まれ過ぎた(笑)
狂ったね。破ったね。
 
推しの事になるとうまい言葉が見つからない
でもさ、もしかしてさ、SHINee史上で分量1番多くない?今回。とさえ思ってしまったスクショ枚数
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おきぃさんにもやっぱり、ソロで重ねた経験などを感じる。
4人分見ているうちにどんどん語彙力が無くなってことばが出ない。
ひとつ言えるのは、ショーパンの丈の長さサイコーっす
今回とくにスクショの瞬間、ブレるし、事故るしで、それだけ表情筋FULL出動なんだなと
改めてHARDな気合を感じます。
私たちも随分と待ちましたが
スタッフ関係者もSHINeeもすごい力を注いでくれた作品。なんだな。と。
大切に聴きこんでいきたいと思います。
 
 
 
 
 
流れだすものが赤とかじゃなくて青って言うのがイイネ
 
 
 
 
こりゃあ、溺れたオレの手。シャヲルの手(笑)
Viewの時もそうだけど
手があるとなんか強い気がする。。。
どうか沢山愛される作品となりますように。
 
 
まだ夏も来てねぇのに、年末君たちと泣きたい。思った。
そういう先が見えるような作品に感じた。
まわすぞまわす。スミンがんばりたい。
 
おんきーがちょいちょいちょい♡
 
ファンの贔屓目と思われるかもしれませんが
贔屓するためにファンをしていますのでアレですが・・・
唯一無二の作品を生み出してくれて
ジャンルSHINee
世代SHINeeと言う絶対的SHINeeを見せてくれて感謝しかないっす。