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私の大切な友達よ(Amigo!)、こんにちは。
今日は私の率直な話をしてみようかと思う。
友達同士は元々みんなやるじゃん。
今日はこどもの日だね···私たちはもう子供の日を楽しむことができない大人なのかな?
たまに駄々をこねたい時はちょっと惜しい··· もう大人になって大人っぽく、成熟して行動しなければならないなと思った時、
大人たちはこんな私を見て相変わらず子供だと言ってくれる。
そうすると、私は我慢していた涙を流して涙、鼻水を流しながら大声を出して怒って恨んだり、
私の中にあるすべてのことを噴出してこそ静かになる。 そしてこんな私の姿さえも黙々と見守ってくれる一人がいらっしゃる。 私が本当に愛する方だよ。 私が愛するより私をもっと大きく抱く方なんだ···
だから私はその方の前では、私があまりにも弱い子供であることを認めて告白することになる。
私はあまりにも弱くて世の中の甘さによく振り回されて誘惑にも簡単に惑わされるんだ···
私の肉体の健康を害するものが結局は私の魂まで蝕むということを··· 私は知ってる。
体と心が痛い時期もあるし、学校と会社、そして人々との関係の困難によって
私たちの人生がとても大変になる時があるじゃない?
(中略)
一つだけ覚えてくれる? 誰かが君のために祈っている 僕が君のために祈っている 僕の大切な友達である君のために···
君が想像するよりもっとたくさん、もっと長い時間君を待っている方がいらっしゃる。
その方はあなたのためにいつも祈っている。 涙だけ流れてとても辛くて助けてくれという言葉さえ出ない時祈るよ。
傷が癒えずにずっと重ねている時祈るよ
一人だと思う時、寂しいと思う時、君は一人じゃない。神様はいつも君のそばで君を待っている。
いつも君と共にするよ。
君はとても特別で貴重な命だよ。
自分を愛してくれ··· これまでとても言いたかったけど、私があまりにも勇気がなかったよね? ごめんね。
遅くなったけど、私の歌が、私の真心があなたに届くことを願います。







