予定は未定じゃないのかな? | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

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昨夜は考えるのやめるというたけど

ニュース見てしもーた(笑)

 

 

SuperM部分抜粋)

イ代表は今後のK-POPグループ計画についてCNBCとのインタビューで、

「SuperMが2023年初めに復帰発表をする予定だ」と明らかにした。 

彼はまた、新しいグループ、つまりサブユニットであるNCTサウジとNCT東京を作る予定です。

しかし、SMエンターテインメントはイ·スマンと彼の音楽制作会社「ライク·プランニング」との契約を終える予定だと、

連合ニュースが10月に報じた。 生産契約は12月31日に終了する予定だ。 

イ·スマンは上場SMエンターテインメントの筆頭株主として残っている。

 

今日見た韓国の記事

↓  ↓  ↓

 

「SuperM、2023年初めにカムバック発表…NCT東京-NCTサウジが出る」
SMエンターテインメントがシンガポールに東南アジア本社を作る。 
また、NCT東京、NCTサウジなどの新規チームをローンチする。
CNBCは1日(現地時間)、SMエンターテインメント(以下SM)が地域拡張計画の一環として
シンガポールに東南アジア本社を設立する予定だと明らかにした。
SMはシンガポールを拠点に東南アジア、中東アジアなど新しい地域に事業をゆっくり拡大する計画だ。
SMのイ·スマン総括プロデューサーはCNBCアジアとの「ザ·CNBCコンバセーション」インタビューで
SM所属歌手の活動計画について言及した。 機会があればNCTシンガポールのローンチングに対する考えもあるが、
現実化するかは不透明だと明らかにした。
また、SMボーイグループ連合チームとしてSHINeeのテミン、EXOのベッキョンカイ、
NCTのテヨンマークテンなどが属したSuperMが2023年初めにカムバックを発表し、
NCTサウジ、NCT東京などNCTの新しいグループ、あるいはチームのユニットなどを作る計画もあると話した。
 
 
オレ頭悪くてワカラナイけど来年の事に言及?今後のスマンさんの立ち位置がイマイチ理解できてないっすw

CNBC ASIAを取り上げた韓国ニュースではSuperMカムバに関して取り上げていたの1つしか見当たらなかった。

しかも、CNBC ASIAは「カムバック予定」→韓国記事は「カムバック発表」

って書いてるし、ルーカスの名前省かれているし。たった一人を「など」扱い。

「샤이니 태민, 엑소 백현 카이, NCT 태용 마크 텐 등이 속한」

(SHINeeのテミン、EXOのベッキョンカイ、NCTのテヨンマークテンなど)

루카스(ルーカス)がない。「など」と書くくらいだから存在わかってて書いてるんだよね?

こうして「など」と書くからアレコレ噂が歩き出すような気もしますが・・・

 

 
個人的には、ルーカスの事宙ぶらりんなまま進めては欲しくない。
まずは、彼がはじめに属したグループに戻ってからが応援し続けて待っているファンへの筋だとも思う。
もちろん、SuperMもしっかり固定ファンを持つグループでもあるのは解してるけれど
SuperMが話題になる時、SHINeeテミンと書かれるようにみんなそれぞれのグループ名が出るのだからZㅌㅍ우ㅡ,
 
個人的にその基盤となるグループを…と思うんです。あたしの勝手な気持ちですけどね。
なので・・・
が頭かたいのかもしれませんがテミンが転役後カムバするのはSHINeeであって欲しいという気持ちも大きい。
SHINeeWorldに最初に帰ってきてほしいのです。
と言うても、彼らは会社員だから従うしかないのかもしれないけど。。。
まぁ、結局は今のところ全部噂レベルの話と思っておこうかなと。じゃないと疲れる。
結局は公式発表待ち。
 
上のインタビューとは別に
第22回世界観光協議会グローバルサミットに基調演説者として参加したという話。

 
 
SMエンターテインメントのイ·スマン総括プロデューサーが第22回世界観光協議会(World Travel&Tourism Council、以下WTTC)グローバルサミット(Global Summit)に基調演説者として参加した。まずイ·スマン総括プロデューサーは「今は皆が地球上の気候危機を克服し持続可能性を実現しなければならない炭素中立の時代であり、持続可能な未来は人類共通のアジェンダだ。 私たちは皆、国際社会の最大の共同目標である国連のGlobal Goals、持続可能な発展目標を日常の文化として定着させなければならず、地球のSustainabilityのためのNet Zero(炭素排出ゼロ)ロードマップに参加しなければならない時」とし、「私は世界が文化につながったエンターテインメント世界を作ろうとするビジョンで音楽、Kポップとアーティストをプロデュースし、Culture Technologyを通じてプロシューマーとクリエイターによって創造されるメタバースを構築している」と演説を始めた。

 

続いて彼は「未来の都市建設は人工知能、メタバース、そしてドローンを中心に繰り広げられると思う。 最近、サウジアラビア、ドバイ、モンゴル政府のリーダーたちと会って、未来の文化都市に対するビジョン、そして生活文化生態系に対するアイデアを提案した。 ディリヤゲート開発庁の招請でディリヤ遺跡地の新都市プロジェクトに助言をしたが、ユネスコ登録遺跡地であるディリヤの歴史博物館をバーチャルと現実をミラーリングし構築していく「ディリヤメタバース(ミュージアム)プロジェクト」を提案した。 現実の都市ディリヤをミラーリングしてバーチャルメタバースに具現し、全世界のプロシューマーのアイデアを集めてバーチャル博物館を先にシミュレーションで作ってみさせ、これを再びミラーリングして現実世界であるフィジカルメタバースに具現する提案だった。 世界中の関心と参加の中で、ディリヤは世界で初めてバーチャルとフィジカルメタバースで創造された博物館を保有した都市になるだろう」とビジョンを明らかにした。

 

さらに「未来には全世界のすべての都市がミラーリングされ、バーチャルメタバースの都市として存在することになるだろう。 ミラーリングされたバーチャル都市で未来を描き、活動しながら実際に新しい未来を設計する世の中、全世界のプロシューマーのアイデアとシミュレーションを通じてより良い都市を構築していくバーチャルメタバース、そしてバーチャルでシミュレーションされたアイデアを現実のフィジカルメタバースに具現する都市になるよう準備しなければならないだろう。 ネオムシティのザ·ラインのような都市もバーチャルメタバースでシミュレーションし、現実のフィジカルメタバースで具現されなければならない。 未来の都市はバーチャルメタバースでミラーリングされ、世界中のアイデアが参加させ、創造力を発揮させ、シミュレーションさせ、フィジカルメタバースである現実で具現させるべきである。 そうすることで持続可能で、環境に優しく、文化にあふれるようになるだろう」と説明した。

 

また、イ·スマン総括プロデューサーは「未来の都市は地球のSustainabilityを実現し砂漠化を防ぐ努力がなければならない。 子供たちと一緒に家族が一緒に行く旅行の都市、木一本を植える旅行、より良い地球環境を作る旅行について議論しなければならない。 子供たちが見て感じて学んで実践できる、エンターテインメントとエデュケーションが一緒にある観光都市になってほしい。 炭素中立と砂漠化を防ぐ方法の中で重要な植樹を通じてより良い地球を作っていけるように、サウジアラビアを含め砂漠のある地域に植樹するキャンペーンを誰もが楽しく喜んで参加できるようにしてみたい」と話した。

 

特にイ·スマン総括プロデューサーは全世界のKポップファンと共に繰り広げる持続可能な発展に対するビジョンも発表、「最近モンゴル政府の招請で未来の生活文化生態系に対するアイデアを提言し、モンゴル内のスマートエンターテインメントシティ造成に関する積極的な議論を終えた。 まず、モンゴルの砂漠化を防ぎ、気候危機の解決を助けるために「木を植えるK-POPフェスティバル」を開催したい。 2021年の国連総会でモンゴル大統領は、世界が直面する気候変動への対応に貢献し、国土の76.9%が砂漠化しているモンゴルの未来に向けて、2030年までに10億本植樹キャンペーンを実施すると発表し、サウジアラビアも「2050年までに炭素排出ゼロ化達成」を宣言した。 中東「グリーンイニシアチブ会談」を通じて、中東地域に500億本の木を植え、2億ヘクタールの緑地を復元する計画を明らかにした。 2023年中東とモンゴルでも「木を植えて地球を生かす」ミュージックフェスティバルとキャンペーンが稼動することを願う。 サウジアラビアとモンゴルがまずKポップと共にすれば、全世界のKポップファンと若者が参加して訪れることになるだろう」と話すと、今回のスピーチの中で最も大きな拍手喝采があふれ、観客の共感を得た。

 

続いて「これを皮切りに『Sustainability Movement』に楽しく、一緒に、自発的に誰もが参加したいミュージックフェスティバルと植樹を実現したい。 これが世界的なMovementになることを願う。 一本の木が始まりだ。 砂漠化するところで、砂漠でむしろ地球を青くするプロジェクトを始め、全世界の市民が参加し、世界の都市のあちこちに広がるだろう。 音楽一曲が人生を変え、一本の木が世界を変える。 新しい生活文化生態系と未来の都市を構築する長期的なロードマップの出発であり、未来都市の標準になるだろう」と言及した。

 

イ·スマン総括プロデューサーは11月30日(現地時間)、サウジアラビアのリディヤのキングアブドゥルラジズカンファレンスセンター(King Abdulaziz Conference Center)で行われた第22回WTTCグローバルサミットに招待されて参加し、「メタバス時代の旅行:メタバスとニューテクノロジーがコンテンツと文化、究極的に旅行と観光産業をどのように変えるか」をテーマに基調演説を行い、フォーラムに参加した全世界の政財界の人々の耳目を集中させた。

 

この方が1番元気だな