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SMエンターテインメントが主催するハロウィンパーティーが4年ぶりに対面行事で戻ってくる。
SMエンターテインメントが主催する非公開ハロウィンパーティー「SMタウンワンダーランド」が今月末、
2022年パーティーを開催する予定だ。 2018年以後4年ぶりの対面行事だ。
SMハロウィンパーティーは毎年10月末、ハロウィンデー頃に開かれる非公開行事で、2012年頃、
所属アーティストたちが集まって軽いパーティーを開いたことから始まった。
パーティー後に公開される写真、映像などを通じてハロウィンコスチュームを着たSMアーティストたちの
ユニークな魅力が見られる席であるだけに、国内外ファンの関心も熱い。
特に年を重ねてアーティストたちがますます果敢な扮装ショーを行うようになり、
毎年優勝を狙うスターたちの華麗なビジュアルがグローバルに話題を集め、SM社内会食行事以上の波及力を持つようになった。
2018年まで対面行事を開いたSMエンターテインメントは、COVID-19など様々な事情で2019年と2020年には
ハロウィン行事を開かなかった。 3年ぶりに開かれた昨年のパーティーは非対面で進行し、
ベストドレッサーを受賞したアーティストの名前で美しい財団に賞金を寄付し、善良な影響力を実践したりもした。
今年のハロウィン行事は4年ぶりに対面で行われるだけに、ハロウィン行事を待ってきたSMアーティストたちが
どんな破格変身を見せるか期待を集めている。
久しぶりのパーティが!開催!
おきぃさん参加できるかえ?マジでスケジュールあけておいてくれTTTT
あっ!あ!!!今年は、チャニョルもでる???出て欲しい。私は思う。
だってさ、あんなに仮装に情熱捧げれる人貴重よ。
可愛い、カッコイイも素敵で良いけれど
やっぱ、ここまでやる?とかよくやるよね~と言われるくらいの情熱注げる人はもっと素敵だ。
そういう意味で、SHINeeはよくやるよねと言われる分類かもしれないけれど
だからこそ!相変わらず好きなんだヨっ!私はそう言う人が好き。
シュールさも大事w
こちら「SMハロウィンパーティー」の変遷史と言うのが出てました
毎回歴代級という「SMハロウィンパーティー」の変遷史
SHINeeがSMハロウィンパーティーの開局功臣である理由は?
SMエンターテインメント独特の伝統の一つ! それは毎年10月末頃に開かれる「ハロウィンパーティー」だ。
SM所属アーティストたちと職員たちがハロウィン扮装をして集まるパーティーは「コスチューム順位」にかかっている
プレゼントが途方もない。 知られたところではビジネス航空券、宿泊券など高価な商品がかかっており、
これを占めるためのアーティストたちの競争も激しいという。 ところで、この辺で起こる疑問!
一体SMエンターテインメントの「ハロウィンパーティー」はどのように始まったもので、
またどんな姿に変化してきたのだろうか。
「 開国功臣SHINee」
今はSMエンターテインメントの年中最大のイベントとなった「ハロウィンパーティー」。
しかし、その始まりはコスチュームに集中したのではなく、軽い集まりに過ぎなかった。
しかし世の中はいつも「ルール破壊者」によって変わるもの! 所属アーティスト「SHINee」が
殺人鬼フレディ(オンユ)、ピッコロ(KEY)、ナルト(ジョンヒョン)、マリリンマンソン(テミン)と
それぞれ扮装イシューになった。 特に首から顔まで緑色に塗ったKEYの扮装が話題だったが、
この日以後KEYは「ハロウィンのために生きる」という修飾語を付けることになった。
「 見返すレジェンドコスチューム」
昨年はオニュさんハゲ散らかして大健闘してくださりましたね(笑)
仮装の始まり、まさにSHINee。サイン会にコスプレして登場
懐かしいなって毎年思い返す事も恒例行事なのです。
サイコーじゃん・・・毎年思うこと(笑)
正直な事を言えば、イベント事や記念日が来るたびに今はワクワクの気持ちの裏側には
さみしさとか空虚感もおります。絶対的に背中合わせ。
言葉にすればダメかしら?と考える時もあるけれど
そもそも、なんでさみしい、悲しいを言葉にできにくい世の中なのか疑問でもある。
愛おしさからくるさみしさ悲しさなら口に出して叫んだっていいじゃない。ね。
だから今日もしれっとジョンキーぶち込む。
こんな愉快でシュールなコスプレみながら泣いておる。
これまた日常なり。
でもね、久しぶりに賑やかなSMハロウィンぱーりーになりそうな今年も
たのしみでもあるのです。ヨ。
おにゅさん、今年もハゲ散らかしてくれるかなぁ?わくわくふふふ
そろそろミノさん・・・白塗りしてもいいんじゃないの?わくわくふふふ
おやすみなしゃいにー


































