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22/10/10ミノインスタストーリー
【WMエンターテインメントが8日夕方に出した公式立場】
こんにちは、WMエンターテインメントです。
イ·チェヨンのミニ1集「HUSHRUSH」と他アーティストアルバムとのデザイン類似性について当社は非常に残念に思い、
これに対してイ·チェヨンの初ソロアルバムに対する立場を伝えます。
1。当社のアーティストであるイ·チェヨンのミニ1集「HUSHRUSH」は、ヴァンパイアの初世外出のときめきをソロアーティストとしてイ·チェヨンの初出発に例え、アルバムコンセプトだけでなくミュージックビデオ撮影まで同じコンセプトで企画することになりました。
同時にアルバムパッケージは「MZ世代ヴァンパイア」が持ち歩いているという想像でオブジェが見える透明なカバンをアルバムパッケージでデザインしヴァンパイアとインフルエンサーバージョン2種で構成しました。
「ヴァンパイアVer」パッケージバッグの中にはコンセプト連結線上にヴァンパイアが持ち歩きそうなオブジェであるサングラス、血ポケット、目玉などが含まれており、2番目の「インフルエンサーVer」パッケージにはヴァンパイア退治剤モチーフである十字架、ニンニク、携帯電話、飾りアイテムなどで構成されています。
このように当社は「古城から300年ぶりに目覚めたヴァンパイアの世界への外出」というキーワードと共に「イ·チェヨンのソロデビュー」という意味を込めて「MZ世代ヴァンパイア」というコンセプトで色をつけました。
2。アルバムの中で使われた眼球、稲妻などのイメージは「ヴァンパイア」というコンセプトを表現するためにオブジェとして使われる要素を引いてきており、ポイントカラーの使用に関してもホラーやハロウィンムードのデザインで多く使われるトーンでアルバムのコンセプトに合わせて使用しました。
デザインフォントも株式会社サンドルが「ホラー」というジャンルからインスピレーションを受けて製作、発売した「Sandollウスス」、「Sandoll光の継承者」で、全体的なアルバムムードにふさわしいデザインフォントとして使用された有料フォントです。
3。インフルエンサーVer.アルバムの中のCD全面デザインに挿入された「ハート」デザインは、目覚めたヴァンパイアが再び心臓がドキドキし、新しい世界に出会った時のドキドキを意味しています。 また、鋭い針金状のディテールでヴァンパイア特有の冷たくてぞっとする雰囲気まで適切に表現していると判断して挿入し、該当アルバムをデザインしてくださった外注業者から有料イメージウェブサイトを通じて直接購入して使用したイメージです。
4。このようにイ·チェヨンのミニ1集「HUSHRUSH」はアルバムが伝えようとする明確なイメージと独自の叙事を盛り込んだアルバムです。
5。イ·チェヨンのデビューを長い間待ってくださって応援してくださるファンの方々に心配をおかけした点について申し訳なく思います。 長い間準備して披露するアルバムであるだけに、新しい姿で出発することになるイ·チェヨンとミニ1集「HUSHRUSH」に対してあたたかい視線と多くの関心をお願いします。 ありがとうございます。
うむ~なんというか、外注にも問題はあると思うけど
最終チェックなどはどうなってるんだろう?とこのようなニュース見るといつも思う。
最終チェックはGo出す事務所側の怠りではないのだろうか?とかね。
アルバムは、アーティストとファンにとってはとても大切なもので
おきぃさんも申してたけど「プレゼント」なのですヨ。推しからの贈り物。
チェヨンちゃんもどんなにか頑張って用意した事かと思うとねTT
起きては欲しくない出来事ではあったけど
おきぃさんのGasoline1枚にかけた情熱は、おきぃさんの口から配信などで聞かせて頂いておるので。
ただ、こういう事もあるんだなと思ったのでした。
おやすみなしゃいにー







