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なんとなくvol3
萌え乱れて…

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公式などなど

 

saltwater_haejunさんインスタ

 
 
 

良き日には良きお話を

 

2枚目のアルバムで自分だけの領域を固めた「KEY」

「Gasoline-The2ndAlbum」はKEYならではの魅力を発揮すると同時にサウンドスケープの方向性を打診する。 
彼は自分だけのやり方でソフォモア·ジンクスを乗り越えた。
ラップとボーカルを巧みに行き来する器用なKEYはヌーディスコ、EDMを経由した最初の正規アルバム「Face」で
重みのあるスタートを知らせた。 中性的なコンセプトとファッションとドラマ、ミュージカルを合わせた
多才多能でアイデンティティを固めた。 4年ぶりにリリースされたセカンドアルバム「Gasoline-The2ndAlbum」は、
しっかりとした音楽と自主性でソロミュージシャンのKEYの領域を確固たるものにした。
ブラスで雄大なサウンドを構築したタイトル曲「Gasoline」は2000年代ヒップホップに現代的サウンドソースを上塗りし、
ボーイズグループ「NCT」のラッパージェノと共にした「Villain」は相対的にミニマルな構成を2人の魅力で満たす。 
SMの専属プロデューサーKENZIEとスウェーデン出身の作曲チームMoonshine、RyanJhun等が
高密度サウンドのパズルピースを合わせた。
マッドサイエンティストを連想させるレトロ風アルバムカバーが手がかりを提供する。 
きめ細かいビートでテンポ感を高めたシンセポップナンバー「Guiltytreasure」と特有のパルセトがFunkyリズムを
行き来する「Delight」はレトロを塗るが過度ではない。 差別性と親しみやすいKポップサウンドを同時に獲得した。
前作「Face」と同様に、4曲を作詞し、アルバム内の自主権を高めた。 
細かく分かれるギターサウンドがロックの風貌を持つ「Ican'tsleep」は「赤くなった目の隙間から、涙の代わりにeyedrops」のように日常を扱い過去と未来が交差する「Proud」はミュージシャンのKEYと人間キム·ギボムに送る慰労と激励だ。
自己省察を込めた「G.o.a.t(greatestofalltime)」でアルバムの自伝的性向を強調した。
KEYの歩みは息詰まる。 タイトル曲のミュージックビデオのようにビジュアルとサウンドにおいて凝縮した才能を
多岐にわたって表現している。 <Face>がSHINeeの一員としてのプロジェクト的性格が強かったとすれば、
レトロとフューチャリズムが共存する<Gasoline-The2ndAlbum>はKEYならではの魅力を表すと同時に
サウンドスケープの方向性を打診する。 彼は自分だけのやり方でソフォモア·ジンクスを乗り越えた

(※ソフォモア·ジンクス→初作品や活動に比べて、それに続く作品活動が低迷すること)

 

leericist_srインスタ

KEYの正規2集「Gasoline」として「BURN」が発売されました!! 
BURNはただの炎のような曲ですが···(ダンス曲ではない)
歪んだ関係の中でますますお互いを壊すとても激しい愛の終わりを悲劇的に描き出した曲です。 
キム·キボムさんが火のような歌い方で素晴らしい歌を歌ってくれました。 
シャウォルの方々がSHINeeA&Rチームのどこかに閉じ込められて餃子を食べながら作ってるんじゃないかと
たくさんおっしゃってますが、そうです、そうです。 (餃子だけじゃなくて桃みたいだけど)とにかくそうです。 
本当に苦労されたミランユニット長をはじめとするA&Rの皆さん、コンサートの準備までするために依然として昼夜を問わず
餃子の道を歩いていらっしゃるので多くの応援をお願いします。(泣)
天気も寒くなりましたので、BURNであたたかく(?)火をつけてみてください:)) 

 

Pickupトレンドスペシャル

 
 
男性アイドルスキンケア、MZ世代の男性にブーム

 

ほめられた~でもおきぃさんのは「継続は力なり」

10年後に今の努力が実を結ぶの通りにしてきた事が評価されて嬉しい。

 

真夜中CLASSIDOLMAKER

 
 
作詞家イ·ヒジュさん

一番難しかった歌詞。-「クリミナルのもっと壊して」ブリッジ部分は元々トップラインがなかった状態。 

映画のようにナレーションで飾ってみると良さそうだという要請があり、この部分だけで1ヶ月間、

色々な試案を提出した。

 

軍白期でもこうして誰かが語ってくれるだけで嬉しいね

ツイもふとした時テミンのタグがトレンド入りしていると嬉しくなる。