※当ブログ内、無断使用、引用・転載禁止でお願いいたします。
だんだん大きくなっていく痛み
低い騒音と同時に膨らみ始める機械
空気圧調整システムの利用で重力の影響を減少し関節に無理を与えないウォーキング
無重力ウォーキングが終わり
トイレ探しにリハビリ
この今回のお話しは、笑ってはいけないんだろうけれど
共感出来る面があり過ぎまして、笑いもこぼれたけど正直涙が出た。
親が癌になってから副作用からくるトイレ問題で何度泣きながら汚物処理をしたことか。
トイレ探しに焦った事か。最近は、お互いに慣れてきたのもありなんとかなんとかだw
冗談かまして励ましても傷つくし、気にしすぎても傷つくしその時々の心の状態で対応も違う。
おじさん、思春期の女子学生位ナイーブなのです。でもそれが病であり、体の自由が利かない苦しさなのだと思います。
おきぃさんのように出来た人間ではないので寄り添うという事には不足なあたしすぎて
反省しながら観たわ。。。推しから学ぶことがありすぎるわ。
次で最後(多分w)
おきぃさんが天使の介護士にしか見えなくておっとかじ~
まぁちょっと眉間のしわ伸ばしとか、一緒に声出すところあたりは
助産師さんのようにも見えましたがw
つづく・・・


































































































































