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作詞: イ・スラン
「Burn」 は、感性的なピアノリフと存在 感のあるベース、リズミカルなエレクトリックギターサウンドがマッチした
ポップ曲。互いに傷つけ合う関係を、 燃え上がる炎に例えて、" 結局冷静に関係の終 わりを告げる" という内容の
歌詞が印象的で、次第に高まる切ない感情線を繊細 に表現したキーの歌声が、耳に心地よく響く。
Burn
黒く滲んだ君の名前
あと一文字だけ残ってる
意味さえ失った数多くのReason
愛憎の中でWe'dbothendupburned
すべて終わってしまった愛の後に爆発したDesire
変わってしまった関係の中で壊れていくだけ
炎に包まれてFire
傷だけの愛はSotragic
たった一握りの灰として残るPage
跡形すら散っていくだろう
結局We'dbothendupburned
未練なくLetitburn
Burn burn burn
結局We'dbothendupburned
Let it burn
Burn burn
結局We'dbothendupburned
Let it burn
粉々になったすべてのReason
まるであざ笑うように壊れる
この炎のように僕たちを飲み込んでしまった
別れの前にWe'dbothendupburned
すべて終わってしまった愛の後に爆発したDesire
狂ってしまった感情の中でねじれてばかり
炎に包まれてFire
傷だけの愛はSotragic
たった一握りの灰として残るPage
跡形すら散っていくだろう
結局We'dbothendupburned
未練なくLetitburn
Burn burn burn
結局We'dbothendupburned
Let it burn
Burn burn
結局We'dbothendupburned
Let it burn
Yeah僕らはLikefirelikefirefire
お互いを乗せ合おう
Oh oh oh oh oh oh
Yeah僕らはLikefirelikefire
激しさを増す火
Yeah
執着だけの愛はSotragic
後悔の中で引き裂かれるPage
結末さえ忘れられて行くだろう
結局We'dbothendupburned
未練なくLetitburn
Burn burn burn
結局We'dbothendupburned
Let it burn
Burn burn
結局We'dbothendupburned
Let it burn
(I’m done I’m done)
結局We'dbothendupburned
Let it burn
