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今日もラジオなどがてんこもりもりで追いつかないけどもー
LOVEFLAPの写真を見る限り、オニュのほっぺたが少しふっくらしたようにも見えて
日本でおいしいものを食べれたのねとか勝手に思える。
そしてラジオでの話すトーンが以前よりもほんの少し低い声に感じたり
話し言葉がしっかり丁寧な中にもラフな感じも垣間見れたような気もして・・・
いや、ソロ活動だから一人で話さなきゃいけないから余計にそう感じるのかもしれないけれど
その感じがこれまたなんか愛おしいのよTT
FM大阪 LOVEFLAP
ONEWさんから「シモショーさん」と呼ばれてシモショー大喜び!
ONEWさんは自分自身のことをどちらかというと「真面目」「努力するタイプ」と言っていましたが、
その通りの素敵な人柄でとっても楽しい時間になりました!
日本でゴルフがしたい!とインタビューで語っていたONEWさん。
無事に何度がゴルフ場でプレイできたそうで、今の目標は100を切ること!
ちなみに、SHINeeメンバーのMINHOさんは80くらいでかなり上手なんだとか!
でもメンバーでゴルフしても僕らの性格なら勝負!という空気にはならないかも…と笑って教えてくれました。
SHINeeとしても大人気のONEWさんが日本1stソロアルバムをリリース!
さらに、そのアルバムを携えてのライブを昨日、一昨日開催されたということで、
ライブでファンの皆さんの喜んでいる顔がたくさん見られて嬉しかったそうです
Hyper Night Program GOW ! !
FM福岡Hyper Night Program GOW ! !Twitter
ELLEインタビュー
SHINee ONEW(オンユ)が語る、コロナ禍での幸せの見つけ方
全国4都市ツアーの追加公演も決定!
日本1stアルバム『Life goes on』を引っ提げて、4年ぶりに来日中のオンユにインタビュー
アーティストとして新たな魅力を開花。初の日本ソロツアーで見せる、オンユの現在地
この7月にはソロアルバム『Life goes on』を発売、ツアーも始まり、日本でのソロ活動を本格化させたSHINeeのオンユ。
「メンバーと一緒の時もそうなんですが、より緊張しています。スタッフには同じ顔ぶれの方もいるんですが、
今回はまた新しい環境だなと感じますし、一人で全ての責任を取らなければならないので、
いろいろなことをしっかりと考えなければいけないし。ライブでは誰にも頼れませんが、今の自分の真の姿をお見せしたいです。未熟で至らないところがあると思いますが、やっていくうちに徐々にいい影響をお届けできればいいなと思っています。
アルバムは新たなスタートの第一歩。立ち止まることなく様々なことをしていきたいです」
ライブのソロパートでは、伸びのある美しい歌声でバラード曲などをカバーし聴衆を魅了してきたオンユ。
新たなアルバムではオリジナルの新曲6曲に加え、日本のポップミュージックを中心に4曲をカバーし、
ボーカリストとしての新たな魅力を表現している。
「アルバムのためにカバー曲を作るのは今回が初めてですが、
企画の段階で『初のソロアルバムはカバーアルバムにしよう』という話になって。
アルバムの方向性にあった様々な曲を集め、その中で僕の声に合う曲を厳選しました。
アレンジやレコーディングもいろんな可能性を試しながらレコーディングしましたね。
例えばDREAMS COME TRUEの『やさしいキスをして』では、実はもっとたくさん見せられる表現の仕方も
あったかもしれないんですけれど、敢えて抑えた表現にしました。そのほうがより余韻が残るなと思って。
声が大好きな小田和正さんの曲は是非歌いたいと思い、彼の曲の中でいろいろ探して
『キラキラ』を歌わせていただくことになりました。
秦基博さんの『鱗』については、原曲を聞いたとき僕が想像していたのと違う歌い方をしていて、
『あ、こういう歌い方もあるんだ 』と思ったんです。その違いを感じながら、
違いは違いのままやってみようと思いながら歌いました」
同じように歌ってしまえば「モノマネ」になってしまうし、まったく異なる表現にすれば
曲の世界観を壊すことにもなりかねないのが、カバー曲の難しさだ。
だがそれゆえの多くの試行錯誤の経験は、アーティストとしてのオンユを一回り成長させたようだ。
「実はカバー曲を録音したのは4~5年前で、軍隊に行く前だったんです。当時の僕は自分を殻の中に閉じ込めていた感じで、『自分にできるのはこの程度、それ以上はできない』という決めつけにとらわれていたようなところがあったんです。
でもカバー曲を歌うことによって『僕はこんな歌も歌えるんだ、ならもっと多くのことをやってみよう』という気持ちになり、
アルバムが出る頃には『バラードだけじゃない、別のものだって歌えるんだ』と思うようになりましたね」

ソロツアーも含めた今回の日本での活動は、2か月ほどの長い滞在に。
その間には久々の日本を満喫することも楽しみにしている。
「日本についてまだ知らないこともあるので、何か面白いことはないかな?って考えているところです。
日本でキャンプしてみたいので、そういう計画も立てています。ゴルフもやってみたいし、一人の時間も作ってみたいです。
久しぶりに日本で開催するSMTOWN LIVE にはメンバーも来るので、日程を相談しながら、面白そうなところに行ったり、
美味しいものを食べたり……先に来ている僕が、メンバーのためにいろいろチェックする人になってしまいそうですね(笑)」
「幸せって何だろう」。コロナ禍で歌えずに思い悩んだときに制作したタイトル曲「Life goes on」
「オンユ(温かく柔らかい )」というその名の通り、穏やかで柔らかい笑顔で語るオンユだが、
長くステージに立てなかったコロナ禍では、思い悩むこともあったという。
そんな経験こそが、今回のアルバムにつながっている。
「コロナの期間は、音楽活動が思うようにできず、 歌うことができなかったじゃないですか。
僕にとって歌うことは一番の楽しみでもあったから、いろいろ悩んだりもして。
歌について考えることは幸せな時間でもあるんですが、あまりにその状況が長引くので、幸せを見出しにくくなっていたんです。だから当時は『幸せって何だろう』ということをよく考えていましたね。
それで、『じゃあ自分で幸せを探そう、そして他の人にも幸せになってもらえるようにしよう』と思い、
このアルバムを作ることになりました」
タイトル曲として選んだ「Life goes on」では、いろいろある人生にありながらも、前を向いて歩きたいと歌う。
「些細なことでもいいから、僕自身が幸せを探して日々を過ごし、
それが積み重なることでまた幸せな気持ちになれるんじゃないか。そんなことを考えていた矢先に、この曲と出会いました。
そして僕が幸せに過ごすことで、みなさんにもいい影響を届けられるんじゃないかと思ったんです。
もちろん僕が考える幸せと他の人が考える幸せは、必ずしも同じではないかもしれないけれど、
それぞれの人生の中で幸せを探してほしい。まだまだ若輩者の僕が人生についてどうこう言うことはできませんが、
とにかく素敵な姿、幸せな姿をお見せできればいいなと思っています」
オニュさんが沢山の事を語ってくれる事がとても嬉しい。
そしてオニュさんらしいライブも一先ず追加公演を残してはおりますが完走お疲れ様でした。
韓国でのカムバの時のお衣装もお披露目してくれたりと
とても日本シャヲルの事も考えてくれたあたたかい時間だったようです。
代々木では・・・・
これとか。。。あ、間違えた(確信犯`ㅂ´*)
これもお披露目あるかな?
SMTが終ったらいったん帰国するそうです。ビザの関係で。
予定通りミノ、おきぃさんが来日出来たら帰国は3人で韓国へと戻るのかな?わからないけれど。
もうすぐメンバーと久しぶりの再会だね。
どうか無事にSMTも楽しい時間となり
残す、追加公演も思い切りオニュのしたいように楽しんでください。
渡邊シンさんTwitter
外園一馬さんTwitter
"ONEW Japan 1st Concert Tour 2022 ~Life goes on~"
ホールツアー完走 追加公演は日程が合わず、僕は本日が千秋楽に
そんな本日、アンコールでの粋な計らいに本当に優しい御方だなぁ
またお会いしましょう!!!
日程が合わなかった追加公演、本当に"急速"決まったものでした!
このツアーの盛況ぶりを物語ると共に追加公演に向けてすぐ動いたオニュくんとスタッフさん達、
すごいと思いませんか!? 参加される皆様、楽しんでくださいね
シャバン・・・オニュバンというのでしょうか?
ツアーの時の喜びの1つでもあるのが
ツアーに携わってくださった方たちのお言葉ね。
名残惜しんでくれたり、褒めてくれたり、一緒に作り上げてくれた感じを伺える事。
そういうのを感じれるのもSHINeeならではの幸せです。ね。はい。
















