GASOLINE Lab Note:TRACK LIST 【追記】 | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

※当ブログ内、無断使用、引用・転載禁止でお願いいたします。

 

実験室な世界観TRACK LISTの表示も
細部にわたり徹底している感じがこれまたのめり込み度を上げてくださる
以前TRACKLISTが出た時に書いたものですが
アルバム紹介など付け加えてあげ直し。
 

 
 
 【アルバム紹介】

Album Introduce

SHINeeKEY、正規2集'Gasoline'発売! 多様なジャンルの計11曲収録! '万能チートキー'の独歩的な音楽の色を披露!

KEYのタイトル曲を含む4曲を直接作詞。

NCTジェノ収録曲'Villain'フィーチャー。 '万能チートキー'SHINeeKEYが正規2集'Gasoline'を発表した。

今回のアルバムはタイトル曲'Gasoline'を含めた多様なジャンルの計11曲で構成されて、KEYの独歩的な音楽の色と会うのに十分だ。 特に今回のアルバムは2021年9月に発売された最初のミニアルバム'BAD LOVE'に続く11ヵ月ぶりのソロカムバックであり、2018年11月に披露した正規1集'FACE'以降3年9ヵ月ぶりの新しい正規アルバムで、SHINeeおよびソロ活動をはじめ、多方面で活躍し、優れた実力と多彩な魅力を立証したKEYの風変りな姿を確認することができる。

タイトル曲'Gasoline'、中毒性の強いヒップホップダンス曲!KEYのよどみのない直進+自信を盛り込んだ!
 

タイトル曲'ガソリンGasoline'は華麗で勇壮なブラスサウンドとアタック感のあるドラムサウンド、簡潔ながらも中毒性の強いchantが印象的なヒップホップダンス曲で、初のミニアルバムのタイトル曲'BAD LOVE'に次ぐヒットメーカーKENZIEと再び作業して呼吸を合わせ、KEYが作詞に参加した歌詞には自分だけの道に向かって思い切り直進する姿をガソリンの爆発的な火力に比喩して、KEYのあふれる自信と抱負を示している。

さらに、KEYが直接歌詞を書いた他の3曲も収録、大人になることに対する率直な悩みを盛り込んだポップバラード曲'G.O.A.T(Greatest Of All Time)'、不眠症に苦しみ、夜を明かしている姿を気の利いた言葉ながらも日常的な言語で表現したアップテンポPOP曲'I Can't Sleep'KEYが母の育児日記の中一節からモチーフを得て自伝的な内容で作詞したR&Bジャンル'Proud'もよい反応が期待される。 

 

【TRACKLIST】

1.Gasoline
2.Bound
3.Villain (Feat. ジェノ of NCT)
4.Burn
5.Guilty Pleasure
6.GOAT (Greatest Of All Time)
7.I Can't Sleep
8.Ain't Gonna Dance
9.Another Life
10.Delight
11.Proud

 
1. GASOLINE 
作詞: KEY、KENZIE
 Gasolineは華麗で勇壮なブラスサウンドとオテクガムあるドラムサウンド、簡潔ながらも中毒性の強い抽象的で
耳を魅了するヒップホップダンス曲に、KEYが作詞に参加した歌詞には自分だけの道に向かって直進する姿を
ガソリンの爆発的な火力に比喩して、KEYのあふれる自信と抱負を表現しており、
ラップやボーカル、パフォーマンスフル出場したKEYの多彩な魅力に出会うことができる
【COUNTDOWNライブ配信トーク】
Gasolineは韓国でも日本でもSMTで先行公開しましたけど、他のファンの皆さんからも褒めて頂いてるようで、
すごく嬉しいです。先行公開して良かったなって思ってます。
 

作詞: パク・テウォン

 「Bound」 は、 重厚感のあるグルーブベー スと、 多様なクラップサウンドが際立つ アップテンポのポップ曲。 
低くロずさむ ような彼の声と、 スピード感のある曲の 進行が調和を織りなす。 
歌詞は、 自身の限界を越えようとする意志をドラマチッ クに解釈した。
 
3. VILLAIN(feat. ジェノof NCT) 

作詞: イ・ヒョンソク

 「Villain」は、リズミカルなシンセと多彩なFXサウンドが印象的な曲で、NCTのジェノがフィーチャリングに参加し、
キーと変わった呼吸を合わせることを予告した。
さらに、ヒーローがヴィランを倒すところだったクリシェとは違って、
ヴィランが主人公になることを夢見るという内容を盛り込んだ歌詞はユニークなストーリーテリングで、
まるで映画の一場面を見ているような深い没入感を与えてくれる。
 【COUNTDOWNライブ配信トーク】
 NCTのジェノは歌も歌えるしラップも上手だし、僕と声が全然違う。
 
4. BURN 

作詞: イ・スラン

 「Burn」 は、感性的なピアノリフと存在 感のあるベース、リズミカルなエレクトリックギターサウンドがマッチした

ポップ曲。互いに傷つけ合う関係を、 燃え上がる炎に例えて、" 結局冷静に関係の終 わりを告げる" という内容の

歌詞が印象的で、次第に高まる切ない感情線を繊細 に表現したキーの歌声が、耳に心地よく響く。

 

5. Guilty Pleasure

作詞: イ・ヒョンソク

 「GuiltyPleasure」はレトロなシンセサイザーとアナログな質感のベースが幻想的な感じを醸し出す

シンセウェーブジャンルの曲で、すぐに終わってしまう消耗的な関係であることを知りながらも

仕方なく本能に導かれる状況を繊細に描写した歌詞が印象的 

 【COUNTDOWNライブ配信トーク】

Guilty pleasureはロンドンノイズも参加していて、最初聞いた時に、僕の好みだ!と思った曲でした。

 

6. G.O.A.T 

作詞: KEY、カン・ウンジョン

夢幻的なベルとシンセ、ソフトな質感のベースサウンドが幼い頃のようにかすかな郷愁を刺激するポップバラード曲で、

KEYが直接作詞した歌詞に表現されている。

【COUNTDOWNライブ配信トーク】

僕は自分が真の大人になったのかわかりません。ピーターパン症候群でもありません。 

幼い頃、父の姿を見てそこから物語が始まりました。こうやって生きていけばいいと思ったんです。

 

7. I can't sleep 

作詞: KEY

 「ICan'tSleep」はバンド構成のアップテンポポップ曲で、軽快なエレクトリックギターリーフとキャッチしたサビが

特徴であり、キーが直接作詞した歌詞には不眠症で夜を明かす姿を機転が利いた日常的な言語で表現し耳をひきつける。

【COUNTDOWNライブ配信トーク】

I can't sleepは僕が作詞しました。フィクション半分ノンフィクション半分という感じです。

僕も眠れない日があるので。でも僕の場合は無理に寝ようとしないで、整理したり掃除したりします。

そこには決まったテーマがあって、そこに僕自身の物語を加えました。

眠れない人がこんなにもいます。 多くの人がそれで苦しんでいます。

僕も眠れる日もあれば眠れない日もあったりで、色んな方に共感頂ける内容かなと思います。

 

8. AIN'T GONNA DANCE 

作詞: イ・ヨンジ

 「Ain'tGonnaDance」は、お互いに惹かれる感情を急いで表わそうとしない2人のきわどい距離感を繊細に描いた
ミディアムテンポのポップ曲で、だるいながらも妙なムードのアンビエンスサウンドとリズミカルな808ベース、
耳を刺激するドラムループが調和を成して良い反応が期待される。
 
【COUNTDOWNライブ配信トーク】
Ain't gonna danceについて、どうしてテミンも僕も似たようなこと言うのかって質問きてますが、
ダンスが重要だからじゃないでしょうか?僕が歌詞書いたわけじゃないので詳細はよくわからないです。
 
9. ANOTHER LIFE 

作詞:Curtis Richardson, Adien lewis

「AnotherLife」は疾走するように吹き荒れるシンセサウンドで強烈ながらも神秘的な雰囲気を醸し出す

エレクトロニックポップジャンル曲です。 永遠の愛に向かって宇宙の向こうのもう一つの人生に旅立つという内容の歌詞が

空間感のあるサウンドと調和を成し、キーの音楽の色をより確実に見せてくれる。

 【COUNTDOWNライブ配信トーク】

Another lifeは レコーディングし直しました

 

10. DELIGHT 

作詞 : チョ・ユンギョン

 「Delight」は暖かい感じの鍵盤とオルガン、ファンキーなベースと清涼なドラムサウンドでレトロな雰囲気を演出した

ディスコポップジャンルの曲で、歌詞には恋に落ちた後初めて体験する見慣れない感情を

非現実的ながらも弾ける表現で溶け込ませた。

 【COUNTDOWNライブ配信トーク】

Delightは数少ない明るい歌、完全ポップ、ドライブしながら聴くのにピッタリな歌の歌詞は、

SHINeeとよく似たような軽快な感じディスコポップジャンルに好き嫌いなく多くの方々が好きな曲。

僕自身は明るい歌詞書けないんですけど明るくて爽やかで、僕がラピュタ好きなことを知ってか知らずかわかりませんが

ラピュタっていう歌詞が出てきます。

 

11. PROUD 

作詞: KEY

 「PROUD」はヒップホップ基盤のドラムビートと808ベース、ソウルフルなピアノとギターサウンドが調和したR&B曲だ。 

KEYが母親の育児日記の中の一節からインスピレーションを得て直接書いた歌詞は難しい時期ごとにいつもそばにいた

「星」に対する特別な意味を伝える。

【COUNTDOWNライブ配信トーク】

お母さんの日記から持ってきた表現や文章を見て作詞開始、僕のための歌詞を書いてみよう、僕を慰めてくれる

そんな作詞がなかったようで「お疲れ様!」と残せる音楽が一つぐらいあるべきではないだろうかと。

そこに母の表現が加わると、家族も慰められる歌の感じもするし、

仕事や生活の為に自尊心が落ちている方々にも聴いて頂きたくさん慰められてほしいです。

 

 

 

22/08/18イ·ヨンジ作詞家インスト

キム·キバンCOMINGSOOON
BURN
イ・ヨンジさん作詞曲
「AIN'TGONNADANCE」
 
22/08/18チョ・ユンギョン作詞家インスト
DELIGHT
 
 
なんか、おきぃさん本人はもちろんだし、ペンも勿論わくわくしてるけれど
関係者様たちのトキメキさえも感じられるこのティザー期間とかカムバ期間の空気感が
やっぱりサイコーで大好きです。ね。
 
そしてカムバが終りゆっくりと音を聴く時間もまた贅沢極まりないっす。
近頃は、収録やMVなどのビハインドも観て生み出す大変さや、作り上げる大変さも知ることが出来ます。
アルバム1枚と言えば軽いですが、その重さだけでものを言えばアルバム1枚は片手で持てる軽いアルバムですが
費やした時間、携わった人の数、込められた想いを考えると
その1枚がとても重いのです。よね。
なので、SHINeeやソロ活動、本業を重んじていきたいなぁと思う。
まぁ、アイドルと言うものの見方ばかりは十人十色なので人それぞれでいいと思うし
どう捉えようと人の勝手だから沢山の枝分かれがあって良いと思うし
その枝分かれの到着地点がSHINeeサイコーだねって結果になって
「だよねー」って言いあえればそれはそれでステキなSHINeeWorldよね~

でもとにかく、
普段は可愛かったり、ヤンチャだったり、ワチャワチャしてるけど
本業に心血注ぐSHINeeはクッソカッコいいのですキューン指差し
これに尽きるのだよ。