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SHINeedayの25日に出たダイジェスト公開と鱗の色々
SHINeeの記念日の余韻と言うのが年々後を引くようになってきたのか
重い腰がまだ上がらない感じも致しております。
SHINeedayパーティーのリプレイ放送もでましたがまだ手付かずのまま(笑)
しかし、余韻に浸りすぎる程に余韻が残るのもSHINeeの成せる業ということですねッ
そしてこの方の声もまた深い深い沼から抜け出せない、余韻リーダーオンユ
オンユ 6/1(水)配信のデジタ ルEP 「Who sings? Vol.1」のダイジェスト映像を公開しました
ぜひチェックしてください
1. Everything (作詞:MISIA・作曲:松本俊明)
2. キラキラ (作詞:小田和正・作曲:小田和正) https://lnk.to/onkirakira (先行配信中)
3. 鱗(うろこ) (作詞:秦 基博・作曲:秦 基博) https://lnk.to/onuroko (先行配信中)
4. やさしいキスをして(作詩:吉田美和・作曲:中村正人)
ダイジェスト一言で・・・すんげぇ
Everythingで鳥肌立ったわ
色っぽくて艶っぽいのに清涼TTTT
なによりも、全ての楽曲において、なんて言えばいいかわからないけど
オニュの声以外、原曲に忠実。←語彙力足らなくてすまぬ。
キラキラを聴いたときの感想と同じだけど
これはもっと前の話に飛ぶとレイニーブルーにも言える。
日本語で歌う時とことんストイックに挑む姿勢は相変わらずなんだなぁとおもうよね。
贔屓目排除しても、オニュのこれらの楽曲カバーは耳を研ぎ澄ませなくとも歌詞がスーッと耳に入る。
日本語歌詞の単語単語の意味とか、発音とか間合いとか
どれだけ聴き込んだことでしょう。。。日本人のあたしよりも日本語の発音が美しいです。
あのよく番組でカラオケ王決定戦みたいなやつで出てくる機械あるじゃないですか?
音程とか原曲キーとかビブラートとか計測するやつ。。。
ぴったしっこ合わさるんじゃないか?とか思ってさ、ちょっと見てみたい。
オニュの歌声を聴くたびに努力の天才って思うし、才能も努力の賜物だなと思うし
万能だって努力の結果だと思う。
キラキラもだけど、鱗・・・リピリピ聴けば聴くほどに沼にハマる。
大好きな奥行きある声が最大限に詰まってるから深く息が出来る(*´▽`*)
久しぶりにソロカバーをあさって聴きまくりたい感情高まり中。

