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今日ももりもり盛りだくさん
インタビューは日本語訳があるので楽に話を楽しめてありがたい。
インタビューからのポイントやエピソードを聞いてから聴いて観るとまた違う物語が顔出しますね。
カムバ期は作品に込められた想いとか物語とか聞かせて頂ける機会なので
少しでも多く話を聞いてそれからじっくり曲たちの物語を味わう楽しみ。
そういうことはずっとSHINeeがそうだったようにソロでも変わらない楽しさ。
特にオニュの今回のカムバは「おもてなし」されているような気分になります。
丁寧で端正な職人イ・ジンギ。どれだけストイックよ。
そしてDICEに関しては、リード曲というのもあるかわからないけれど
とても歌いやすくないですか?覚えやすいなと。思ったんです。
物語と声と音と全部がぱぁあああーってDICEの世界に入り込んじゃう感じ。
昔、日本のインタビューだっけ?
日本語の歌詞一つ一つ理解してそのうえで何度も何度も納得いくまで歌い直しして…と
まったく柔らかさと正反対の仕事をしている人。だなと。思ったっけ。
韓国での活動であり本国本位でだけで仕事しても良いと思うんです。けど、
世界のファンも一緒にと言う気持ちが感じれて、
ああ、おにゅもまたSHINeeWorld光らせてくれてると思わせて頂けて気持ちがとても良いのですTT
これはこちら側が感じて応援する理由なだけなんだけどね、
この人たちなら信じてヲタ活出来ると最終的にはいつも思えるから推せる。
信じれるまでに色々ありましたけどね(笑)
不信感(勝手に)芽生えた時もあるけれど(おきぃさんにもw)
でも結局自分の選択で推したくなる。それで今ココ(笑)
その繰り返しかもしれないけれど、繰り返せるからまだファンをしている。
飽きやすい性格なのにSHINeeだけは飽きないでもう最長記録だの。
永遠と言う言葉は大嫌いだから使わないけど、まだまだ好きでいると思う。
オニュの笑顔が嬉しいし、「一緒に」と言えるところまで頑張ってくれたオニュに喜びを感じるキーペンですがw
インタビューなどを見たり聞いたりすると
これまでのシャイ活から何まで感情が逆噴射して極まってしまいます。失礼いたしましたw
オニュは、ファンや自分が好きな人たちが幸せなら自分も幸せだみたいなこと言うけど
オニュを好きな人たちはオニュが幸せだと幸せなの。よ。
ごめんね…諄くて。ほわほわ
(今日は伊之助の誕生日だしまぁいっかw)
そして―――だっ
DICEが我が家にやってきた。









