DICEがうちにやって来た | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

インタビューからのポイントやエピソードを聞いてから聴いて観るとまた違う物語が顔出しますね。

 

カムバ期は作品に込められた想いとか物語とか聞かせて頂ける機会なので

少しでも多く話を聞いてそれからじっくり曲たちの物語を味わう楽しみ。

そういうことはずっとSHINeeがそうだったようにソロでも変わらない楽しさ。

特にオニュの今回のカムバは「おもてなし」されているような気分になります。

丁寧で端正な職人イ・ジンギ。どれだけストイックよ。

そしてDICEに関しては、リード曲というのもあるかわからないけれど

とても歌いやすくないですか?覚えやすいなと。思ったんです。

物語と声と音と全部がぱぁあああーってDICEの世界に入り込んじゃう感じ。

昔、日本のインタビューだっけ?

日本語の歌詞一つ一つ理解してそのうえで何度も何度も納得いくまで歌い直しして…と

まったく柔らかさと正反対の仕事をしている人。だなと。思ったっけ。

 

韓国での活動であり本国本位でだけで仕事しても良いと思うんです。けど、

世界のファンも一緒にと言う気持ちが感じれて、

ああ、おにゅもまたSHINeeWorld光らせてくれてると思わせて頂けて気持ちがとても良いのですTT

 

これはこちら側が感じて応援する理由なだけなんだけどね、

この人たちなら信じてヲタ活出来ると最終的にはいつも思えるから推せる。

信じれるまでに色々ありましたけどね(笑)

不信感(勝手に)芽生えた時もあるけれど(おきぃさんにもw)

でも結局自分の選択で推したくなる。それで今ココ(笑)

その繰り返しかもしれないけれど、繰り返せるからまだファンをしている。

飽きやすい性格なのにSHINeeだけは飽きないでもう最長記録だの。

永遠と言う言葉は大嫌いだから使わないけど、まだまだ好きでいると思う。

オニュの笑顔が嬉しいし、「一緒に」と言えるところまで頑張ってくれたオニュに喜びを感じるキーペンですがw

インタビューなどを見たり聞いたりすると

これまでのシャイ活から何まで感情が逆噴射して極まってしまいます。失礼いたしましたw

オニュは、ファンや自分が好きな人たちが幸せなら自分も幸せだみたいなこと言うけど

オニュを好きな人たちはオニュが幸せだと幸せなの。よ。

ごめんね…諄くて。ほわほわ

(今日は伊之助の誕生日だしまぁいっかw)

 

 

そして―――だっ

DICEが我が家にやってきた。

正確にはセブンまで迎えに行ってきたw

ローリングオニュさんキター
 
みんなの幸せだい~す! 始めてみようか!
ポスターも広げてみる
 
楽しくなってしまってついつい勢いでステッカー使ってしまった。ヨ。
スマホのグリップトック作ってしまった(貼っただけだけどw)
今後SHINeeのアルバム同封にこのサイズのステッカー必須にしてもらいたいなぁ~w
 
何が楽しいかってさ、表紙のサイコロとかオニュの文字の所が
ぽこぽこしてるの!もこもこ?まぁどっちでもいいやw
感触遊びもできまっせ~音聴きながらナデナデするのもオツなものです。
中のお写真たちもサイコーでしたTTカッコかわいいが詰まりに詰まっておる。
ああ、6曲ってすぐに聴き終えてしまうじゃないですか?
でも何回リピしてもずっと流せるという…まさにこれがジャンル「ONEW」の成せる業。
SHINeeの伝統と言うても良い!
もう伝統芸!お家芸!わけわからんwごめんw
 
と、アルバムが来てくださったので
色々とオニュさんが込めた想いなどインタビュー読んでから
ゆっくり歌詞など味わいたいと思います。ありがとうございます。
 
Yeowoobiがね、特に呼吸が楽になる曲でお気に入りさ。