※当ブログ内、無断使用、引用・転載禁止でお願いいたします。
11日午後2時「DICE」発売記念オンライン記者懇談会開催
MCは、オニュヒョン大好きチェ・ミンホ
ドラマ撮影もあるでしょうけれど、どんなスケジュールでも駆けつけるチェ・ミンホ!
「ダイス」は3年4ヵ月ぶりに発表するオンユの2枚目のソロミニアルバムで計6曲が収録された。
アルバムにはタイトル曲「ダイス」をはじめ軽快なエレクトロニック·ポップ曲「サンシャイン」(Sunshine)、夢幻的なサウンドとギター·アドリブが調和した「オン·ザ·ウェイ」(Ontheway)、永遠の愛を望む矛盾した気持ちを込めた「ラブ·フォビア」(LovePhobia)、オンユが作詞に参加した「イン·ザ·ウェール」(Inthewhale)の計6曲が収録された。
同名のタイトル曲「ダイス」はリズミカルなフラックギターと清涼なシンセサウンドの調和が目立つポップ曲だ。 恋に落ちた心をゲームに例え、明らかに負けるゲームであることを知りながら、愛する相手にすべてをかけるという内容を感覚的に表現した歌詞が魅力的だ。
【ソロアーティストとしてどんな姿を見せたいですか?】
良い影響力を与える歌手になれたら…希望メッセージを送りたい
アーティストとして一人でステージを満たさなければならないということは、あまりにも大きな負担でした。
一番大変なことは、最初から最後まで自分の声で出ないといけないので、歌を休む暇がないということでした。
なのでライブの練習もたくさんしました。
オンユという人間を考えた時、バラードやOSTのような穏やかな歌だけを歌うのではなく、
パフォーマンスや新しいことにも挑戦できる人だということをお見せしたかった
『多様性』をお見せしたかった。
僕が最近ずっと考えているのは『希望』です。
幸せな気運が漂う毎日を過ごしてほしいと思いながらアルバムを構想しました。
多くの方々に希望や幸せのメッセージを伝えたかった。些細なことにも幸せになれるし、
多くの方々に希望や幸せのメッセージを伝えたかった。些細なことにも幸せになれるし、
僕たちが交流するこの共同体の中には幸せできれいなものが多いと伝えたかった。 良い影響力を与える歌手になりたいです。
【SHINeeのメンバーたちの応援があったか?】
オニュ:一番記憶に残っているのは、3人ともミュージックビデオの現場を訪れ、応援と激励をしてくれた
僕がこのような経験がなかったせいか一人ぽつんと残されるとは思わなかったけれど
僕が1から100まで気を使わなければならないんだなと思っていたんで、その時とても助けられ慰めになった。
テミン君が来て流行語を一つ作った。「もうすぐじゃん!」と言った。
キーはプレゼントも買って持ってきてくれた。メンバーたちが僕をこれだけ考えてくれるのを感じ、
僕もこうしてやっていこうと思った。
ミノ:僕は記憶に残っていないようですね。
オニュ:ミノは最後まで撮影する時に明け方まで、翌日のスケジュールがあるにもかかわらず
兄さんはこうした方がもっときれいに映ると、非常に多くの部分に気を遣ってくれた
ミノ:コーヒーカーも送ったけど僕はインパクトがなかったようです。
オニュ:メンバーたちがこれだけ自分を考えてくれるんだなと感じたし、
自分がどうやっていこうということも考える機会になったアルバムだった。
【今回のアルバムの魅力を一つの単語で表現してください】
「DICE」ですね。1から6まで書かれているサイコロです。ちょうどアルバム収録曲も6曲です。
今回のアルバムを準備しながら、1から6まで書かれたダイスが頭にたくさん残っています。
僕たち(SHINee)5人じゃないですか?6人目となるSHINeeWorldも集まって一つになる。 だから6で頂点に立てるんじゃないかと思って。。。
時系列バラバラな更新です。













