うん。本当に早いです。
シャーロックでカムバするまでが本当に長かった。
韓国のSHINeeが好きだった人には本当に待ちに待ったカムバだった。
兵役終えるのを待つよりもある意味渇きが激しかった時期でもあったと思う。
アイドルと言うものにあまりなじみがなかった人生だったので
初めてKポアイドルにハマった時はきれいなお衣装で、キレイな汗を流し、キレイな道を歩むものだなと思っていた。
そして活動年数の数字が増えるごとに自分が思うような活動は減っていくんだなぁと思っていた。
SHINeeに出会ってからそういう概念をぶっ壊された気がする。
もちろん、キレイなお衣装で、キレイな汗も流すし、キレイな道も歩いてきた。
でも同時にその逆も見せてくださった。
そして活動年数を重ねても今も尚SHINeeと言う名前が誇らしいままで存在してくださっている。
飽きることなんて知らないよと言うくらいにいまだに毎日好きである。
完成されたMVだけではなくこういう練習着で練習室で踊る姿を見せてくれたのもSHINeeが初めてだったような気がする。
今では、当たり前に見かける光景だけれど、その当時は新鮮で驚いた・・・いいのそこまで見せちゃって?みたいなw
そして、ステージを重ねるごとに同じ曲のパフォーマンスをしているのに見るたびに新鮮で新しい何かの発見があるっていうのも
SHINeeだったからだなぁと思う。
でも・・・観てるだけのあたしからしたら簡単にこういう事言えてるけれど
これまでを維持しながらも新しいこれからをしているSHINeeは計り知れないほどの大変さをこなしているんだよね。
でも、まぁこれはSHINeeが望んで臨む以上(中には、そうでない時もあるだろうけれど)彼らの人生だからトコトンです。
それを応援できることはありがたいし誇りです。
と、ミノヤのストーリーで気がついた(すまぬ)10年目のシャーロック。
今日は、あの時の事を色々と想いながらこれを観る
当時、Mカのカムバックステージをリアタイするために待機していた時の記憶もまだ鮮明で
登場した瞬間、毛穴と言う毛穴が開いたような感覚だった。。。
ああ、2012年の自分の記事ってここになくて2つ前のところにあって
その時の記事もそのうちいつかここに持って来たいんだけどさ・・・
これよこれ!
メンバーそれぞれ隔てられた空間に座ってて、これ観た瞬間オレの全毛穴が開いた
ステージ終了後、目が乾いていた。瞬きするのも惜しいとはこのことだった。
この時観ていた環境のせいもありダンスシーンはほぼブレブレwww
画質も粗いんだけどそれさえも愛おしかった。
ステキジョンキーも持ってきたぞい~
あの時ってさ、あの時代がその時最高の環境ではあったけど
Facebookとかで色々上がったりしててなんか懐かしいな。
今より少し不便な時代でもありましたな。そんな時代がなんだか少し愛おしいぞ
ミノヤのおかげで色々思い出した今日でした。
やっぱり、メンバーにとっても待ちに待ったカムバだっただろうし
プレッシャーもいっぱいだっただろうなぁ。お金もいっぱいかかってたしw
シャーロックの思い出と言えば
ジョンのホクロが加工で消されたことと(あ、筋肉も画像処理されたんだっけか)
アルバムにトレカが入っていなかったことwwww懐かしいwww
おやすみなしゃいにー

















