※当ブログ内、転載禁止でお願いいたします。
ピョジフンフォトグラファー
セユンさんコメ→これがティッコギ(後肉)というものだよ!!!!
写真撮ってくれたのがピオ君なんだね
うまく撮ってくれて嬉しい~そして面白くて楽しい
ピオ君ってノルトでおきぃさんにそっとピトッてしてくれてるイメージ
時々おんまと息子に見えるのはなぜ?w
キースタストーリー
OIL REFILL
またどうせいい香りなんでしょう?
(アア→アイスアメリカーノ)
LINEやカカオで良いじゃん・・・と思うような会話を////////(モットヤレ(*σ´ェ`)σ)
またいった時説明してって何を~~~~~~~???
カプセルいれるだけだってば!wwwwwww
またヘドバンはじまりそう(笑)
この前教えたでしょっとか言いながらこーしてこーしてあーするのっ`ㅂ´*
ひとくちちょーだいって飲み逃げするんだろっ?(妄想、いや、現実だったw)
ネスプレッソさん沢山送ってくださっているんですが
デカフェインを召し上がるそうですね:-)
と言うところはネスプレッソさんがナホンサン観て
おきぃさんの大好きなバニラカスタードパイと合わせてデカフェもミノ用に送ってくれたという事かな?
写真を見ると「FORTADO DECAFEINATO」ってカフェインレスも同梱されているし。。。♡
また行った時ちゃんと説明して^^
まさかさ、ミノさんに機械までプレゼント来たとかではないよね?
それで改めて使い方の説明を???
まぁ、わからないけどさ。売上考えたら機械の1つや2つ・・・ねぇ
でもまぁ、これでいつでもお泊りしたらミノヤの好きなデカフェアアが飲めるわね♡
住んじゃえば?あ、ダメだ。同棲したらナホンサン降板だわwww
オニュが出るまで一人暮らし決め込んでくださいね。
個人的にはオニュと住んでほしいけどもw
オニュはあたしの中では勝手な想像だけど
おきぃさんより早く起きてコーヒーをスマートに入れて
ベッドに「ボミ、飲む?」ってバニラカスタードパイを持ってきてほしい。。。
まぁその後またオニュさんは寝るだろう。。。(妄想)
んでその数時間後2杯目のコーヒーとおにゅのコーヒー持ってきて
「ヨンガムいい加減起きて`ㅂ´*」とか言っちゃって―――欲しい。。。
ああ、マジでナホンサンでないかなぁ?おんきー・・・
オンキー不足だよ
22/03/11マネスタ
テミンの最近の待ち受け画面 By. 6v6
シャヲルにわかるサインでマネスタに埋まって登場ですね
テミナが書いたかわからないし、ポストしたかもわかりませんが
ただその場所にいて愛おしい家族と見つめあい
待ち受け画面を教えてくれて
それだけで、何というか・・・テムクンが一緒に入れる今で良かったなと。
本当は、もしかしたら自分の場所で発信したいかもしれないしわからないけれど
居心地の良いところにぽわん~っと存在を感じさせてくれて嬉しいね。
これより上の記事は昨日かきあげて下書きしていたので今と時差があります。
これより下のテンションと差があることを先に申し上げますね。
東日本大震災から11年が経ちました。
どこか建物の中にいるとあの日のあの時間になるとアナウンスが流れて黙祷をします。
そしてその時間になると時間も空気や人の流れも一瞬止まるんです。
その止まった瞬間の重みが年々重さを増しているように感じる。年を取った分重く感じるのかな?
あの日の今頃は雪が降りました。この季節に。
そして電気もつかなくて吹雪く中車の中で一晩過ごしました。
あの時間は、ケータイにテレビがあることもしばらく忘れてて
ラジオを付けていてもあまり内容が把握できず、ただアナウンサーの声が怖かった。
ケータイは使えたので夜中じゅう、朝方まで遠くに住んでいる同ペンの友人たちが繋がってくれて居たり
声かけてくれたりしましたが・・・あの時は自分の事でいっぱいだったけど
日本の広い範囲で大変な時間を過ごしながら心配してくれていたことに年々少しづつ気がついたり
後から思うことに出くわす今です。
幸いと言っていいのかわかりませんがこちらは大きな被害はなかったんですが
あの日東京へ車で向かう日でした。行く時間がズレたため震災時、まだ自宅に留まれていた事。
予定通りいっていたら宮城や福島周辺だった。そんな事を考えたり思い出したりする。
毎年同じ事も想い出す日。みなさんもそれぞれに思うことのある日だったと思います。
大変な思いや悲しい出来事においての復興は容易く出来ない事と思う。
それでもやっぱり、あたたかく穏やかな瞬間が年々増えていくと良いなと願います。
いつも通りの日常は奇跡のような日常なんだよね。
なんか、3月11日に言葉を言うことはなんだか難しくて日付越えてから申し上げます。

どこか建物の中にいるとあの日のあの時間になるとアナウンスが流れて黙祷をします。
そしてその時間になると時間も空気や人の流れも一瞬止まるんです。
その止まった瞬間の重みが年々重さを増しているように感じる。年を取った分重く感じるのかな?
あの日の今頃は雪が降りました。この季節に。
そして電気もつかなくて吹雪く中車の中で一晩過ごしました。
あの時間は、ケータイにテレビがあることもしばらく忘れてて
ラジオを付けていてもあまり内容が把握できず、ただアナウンサーの声が怖かった。
ケータイは使えたので夜中じゅう、朝方まで遠くに住んでいる同ペンの友人たちが繋がってくれて居たり
声かけてくれたりしましたが・・・あの時は自分の事でいっぱいだったけど
日本の広い範囲で大変な時間を過ごしながら心配してくれていたことに年々少しづつ気がついたり
後から思うことに出くわす今です。
幸いと言っていいのかわかりませんがこちらは大きな被害はなかったんですが
あの日東京へ車で向かう日でした。行く時間がズレたため震災時、まだ自宅に留まれていた事。
予定通りいっていたら宮城や福島周辺だった。そんな事を考えたり思い出したりする。
毎年同じ事も想い出す日。みなさんもそれぞれに思うことのある日だったと思います。
大変な思いや悲しい出来事においての復興は容易く出来ない事と思う。
それでもやっぱり、あたたかく穏やかな瞬間が年々増えていくと良いなと願います。
いつも通りの日常は奇跡のような日常なんだよね。
なんか、3月11日に言葉を言うことはなんだか難しくて日付越えてから申し上げます。

おやすみなしゃいにー











