21/12/03私は一人で暮らすEP424③ちびキボム御用達のトッポギ屋 | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

※当ブログ内、転載禁止でお願いいたします。

 

 

 

先行公開

 

KEY父の車を借りておでかけへ

パパの車はベンツ~パパの車はベンツ~パパの車はベンツ~

父の車に乗り込む
ここは、そのままだね
様変わりした大邱の景色を見ながら目的地へ到着
子供時代への本格的な旅START
KEYに近づいてくる誰か?
小·中·高のKEYの同級生&近所の友達
チュ·キョンドク

キョンドクさんと想い出のお店へ

キョンドク:いつぶりに来たの?
KEY:11年?12年?
ドアはこれが(?)
得体の知れない質素な建物
どうしよう、すごく緊張する…
本当に久しぶりに行きます!
二人をこんなに緊張させた人とは?
イモ(おばさん)
おばさん:きぼむちゃん!!!!!
感動の再会...
おばさん:お前は誰だ?
www
キョンドク:誰なのか分かりませんか? 僕が誰なのか知りませんか。
おばさん:覚えてない。 お前、テグの人じゃない?
私はキボム、あなただけが見える。
キョンドク:さみしい
キョンドク:僕も抱きしめてください
おばさん:お前がテレビに出たら全部観てた。
キョンドクを除いて2人だけが感激の再会
二人の世界www
僕は...
さりげなく叫んでみる二文字
少しぎこちない10年ぶりの再会
KEY:僕の小.中.高と食の担当をした
行きつけのトッポッキ店の社長なんです。
大邱来たついでにぜひお会いしたかったトッポギ屋のおばさん
KEY:僕が海外旅行に行ってきたら
おばさんにプレゼント買ってきたり
本当に格別だった仲。
おばさん:お母さんは大学病院に勤めてた?
KEY:まだ行ってます
おばさん、色々覚えていますね。
おばさん:うちの娘が薬剤師になったじゃん。
KEYの母が働いている病院で一緒に働く娘
おばさん:あんたが中学校の時、 オーディション受かったって言ったじゃん。
おばさん:あんたがスターになっても私のこと忘れたらダメなのに
忘れずに再びやってきたキボム
デビュー当初、初めてMBCラジオに出た時「ありがたい人がいるか」という質問に
「トッポッキ屋さん。ありがとうございます」 
確か本当に資料があるはずだよ。
[資料↓]
Q,ミニアルバムにThanks toを書くなら?
僕はトッポッキ屋のおばさんです。
放送を聞いてすごく有り難がっていたおばさん。
ただ幼かった中学生キボムが
SHINeeのKEYになったのが不思議だったおばさん
おばさん:最初この子が『お姉さんはとてもきれい』と言ってから、とても不思議に見ていた
息子がうまくいったようで気分がよかった
何か発見
おばさんも本当に取ってある
トッポッキ店の壁を埋め尽くした幼い客の写真
幼い頃へタイムトラベルをする感じ
おばさん:冷蔵庫に君の写真を貼ってある
こちらは僕の写真が全部貼られている
もう一つの壁面いっぱいのKEYの活動写真
結構ファンの間では有名なトッポッキ屋
何食べようかな?
おばさん:トッポッキ、スンデ、餃子を作ろうか?
KEY:大好き
子供の頃の郷愁を誘う料理
肝とホッパ(肺)がたっぷり
そして思い出の味トッポッキをぺちゃんこ餃子の上に流しかける
ここに来たら子供の頃のトッポッキのにおいがする。
どこでも嗅げない特有の香り
小麦粉餅と米餅のコラボ
食べてまた食べて、また食べて
不思議なことにどんどん食べてしまう魔性のトッポッキ
KEY:今カップトッポッキはいくらですか?
おばさん:昔と同じだよ。 500ウォン、1,000ウォン。
僕もこれ500ウォンで食べたよ
大きいカップ500ウォン 小さいカップ 300ウォン
20年間価格そのまま?!!
や、安い( ゚Д゚)カップを見ても子供のおやつには満足いくサイズのカップよな。
ただ、ソウルではどのくらいの価格なのかはよく存じませんので平均がわからないが
儲けとかそういう事じゃないあたたかさを感じるね。
小さなコップ300ウォンのところにはぺちゃんこ餃子がなかった。
おばさんと親しくなったら、ぺちゃんこ餃子をこっそり作って入れてくれた···。
幼いキボムの1日のお小遣い500ウォン
キボム500ウォンコース
1.トウモロコシのお菓子 100ウォン
2.カワハギの干物100ウォン トッポッキ1カップ300ウォン
おばさん:キボムには串焼きをしないといけないね
キボミへの愛情爆発www

キョンドク:僕もちょっと気遣ってください~
僕も10年ぶりに来たんですけど…
おばさん:多かったら残しても良いからね
キョンドク:僕もちょっと心配してください
おばさん:この子は忙しい中にでも来たと言いたいのか?
キョンドク:そんなに言われたら言うことはないんだけどㅠㅠ
おばさん:そうね 次から 熱心に ずっと(?)
キョンドク:たくさん来ますね。
サインもして
最後に挨拶
名残惜しい気持ちでドアの前まで見送る
キョンドク:おばさん僕も...
キョンドク、ごめんね
キボム愛してる
キョンドクも愛してる
和やかな気持ちを抱いて出てきて
トッポッキ屋さんのすぐ前にある母校の小学校
変わった学校の姿にキョロキョロ
 
何よりキョンドクさんのキャラが愛おしい
そして店内おきぃさんだけではなくSHINeeがいっぱいで泣くTTTT
 
 
つづく・・・