【ニュース】14年目アイドルの全盛時代 | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

※韓国語勉強のための未熟者の訳&語彙力皆無&誤字脱字満載な為♡転載禁止♡でお願いいたします。何卒w
 

グループSHINee Key(本名:キム·キボム)はtvNのバラエティ番組『驚くべき土曜日』(以下「ノルト」という)の人気を語る時に欠かせない人物である。 元年メンバーとして番組に合流し、ヘリと仲良く付き合って『ノルト』の面白さを引き出したのに続き、軍服務による空白期以降は、所属事務所の先輩テヨン(少女時代)と真の兄妹のような呼吸を合わせながら、毎週土曜日を愉快に満たす。  

すでにデビュー14年目を迎えたKEYは、今年誰よりも忙しい時間を過ごしてきた。 所属グループSHINeeの完全体アルバムとして上半期に活発に活動する一方、新たに投入されたMBC芸能番組『私は一人で暮らす』では、登場と同時に既存の出演者たちと良い息づかいを見せながら、まるで昔からの友達であり同僚のように素早く適応した。 最近発表したソロ曲「Bad Love」は音楽放送1位になり、グループ+ソロ歌手+芸能人の「3兎」を得る模範的な姿を見せたりもする。特に23日の『ノルト』は、KEYがこの番組でなくてはならない理由を自ら証明した放映分だった。 一般的に『ノルト』で大きな楽しみを得た時はゲストが期待以上のバラエティーセンスを見せたり、既存のメンバーが莫大な存在感をアピールする2つの事例が目撃されたりする。 同日の放送は前者と後者の事例をすべて含めた放送だった。 

<ノルト>の核心を証明した「バトス人気講師」

 新ドラマ『クライムパズル』の宣伝のために登場した、初代のユン·ゲサンXコ·アソンはバラエティー出演経歴のあまり多くない人物だった。 このような時、運営方式によっては多くの芸能では楽しさが急減する短所がしばしば浮き彫りになったりする。 ところが『ノルト』ではこれを逆利用して大笑いを誘う手段として活用した。 バラエティーに負担を感じるユン·ゲサンさんに対しては、学生時代に別名「ケサン夫人」と呼ばれたテヨンのファン心を積極的に活用し、これを希薄させる役割を任せ、雰囲気を盛り上げた。  

正解確率の低い固定メンバーハンヘがノクサルと共に書き取り正解1位に浮上すると即興的に'キーカム'という名の下でキーが答案分析に乗り出す場面を演出し爆笑を呼んだ。 特に今回の放送の醍醐味はCLの歌「+HWA+」をめぐり熾烈な頭脳戦だった。  

いつも正解率最上位グループのメンバーで<ノルト>を率いてきたKEYにとって、この日はバラエティーの神を超えて「音楽放送の神様が降りてきた」という表現が出るほど驚くべき分析力でメンバーだけでなく視聴者を驚かせた。 収録当日、新曲宣伝のための音楽番組出演を終えてすぐ合流したKEYは、事前の曲情報をはじめ、歌詞の中の意識の流れ、単語の使用を論理的に説明し、同僚から「越えられない壁、人間だ」などの賛辞を受けるに十分だった。 

上半期から合流した<私は一人で暮らす>... 足早に安着

KEYの芸能での活躍ぶりはこれにとどまらない。 去年の春から登場し始めた<私は一人で暮らす>もやはりKEYの変わった面を発見できる良い機会になってくれた。 いつも愉快そうなイメージとは違い、グループ活動や同僚不在などの現実的な悩みも打ち明けるなど、人間的な面を一つずつ取り上げ、SHINeeKEY以前に存在する「人間キム·ギボム」の魅力を思う存分バラエティーを通じて見せ、視聴者の共感を得ていった。 

最近2週間にわたって放送された「キアン84」との些細な呼吸合わせは、面白さだけでなく、撮影当時のソロ歌手活動の並行による「バーンアウト」直前の状況を余すところなく、一方では切ない思いをさせた。 番組自体は多くの視聴者から批判を受けているが、KEYだけは例外だった。 「ネギを育てる人気芸能人」として<ニュースデスク>で紹介されたこともある日常生活をはじめ、チョン·ヒョンム、パク·ナレ、キアン84など長い間定着してきた固定メンバーの間で素早く定着し、番組の活力素としての役割をしっかり果たしている。  

トロフィーを獲得して1位に涙を流した歌手14年目の9日、Keyは自身の新曲「Bad Love」でMBC『生放送ショー音楽中心』で1位を獲得した。 ところがこの日、彼は全く予想していなかったという表情で「なぜですか?」と反問して受賞の感想を続け、ついに涙を流してしまう。 生放送終了後、車の中で行われたSNSライブでも、KEYは「花火は僕が、花火は僕が打ち上げたが、祭りは人々が作ってくれるもの」という言葉でファンに感謝の意を表し、再び涙を流したという。  

いつも各種年末授賞式の主人公だったKEYにも、ソロ歌手としてのトロフィーが与える重みは格別だったようだ。 様々な番組の中でいたずら好きな行動で愛されてきた彼を思えば意外かも知れないが、これもまたKEYの一つの姿でもある。 芸能では、それに見合ったやり方で自分をさらけ出し、舞台ではやはりそれにふさわしい形式で活動するプロの姿勢のおかげで、現在の背が存在するのではないだろうか。

幼い顔の10代の少年から30代になった今まで、SHINee、そしてKEYはいつも変わらない。 14年という時間の中には喜び、悲しみなどすべての喜怒哀楽が全部溶け込んでいた。『ノルト』の中の別名「キーロー」であり、華やかな照明の中で光を放つ人気歌手として、常に私たちのそばにいてくれた彼にとって、これからの望みは一途な初心の姿勢だろう。 もちろん、今のように1位トロフィ一つに涙するKEYなら、余計な心配かも知れない。

 

推しが称賛されたり、話題になる事がとてもありがたく嬉しい。

いつかの昔に出た番組で、「万年5位だった」の言葉を聞いたときから

ずっと心の片隅にいつもこの言葉が住み着いてた。

ので、ソロでの1位もとても重く尊い

ので、まだあと引きずっておるwww余韻っうかね。

芸能人とかアイドルのトップというのはどこまで行ったらトップなのかも

どこが頂点かもわからないけれど

おきぃさんが居たい場所でやりたいことしながら長く楽しんでほしいなと。。。

何より余韻の理由は、本業で良き形を手にできたから嬉しいなぁと。ね。